これぞ奇跡のスタイル! 低身長Gカップ乳&ボーイッシュなアイドル・RaMu、ネット世代の超新星は個性の塊

※イメージ画像:RaMu公式Twitter「@dpandaramu」より

 アイドルユニット「KissBee Zero(キスビーゼロ)」のリーダー・RaMu(ラム/18)が、「奇跡のスタイルの持ち主だ」と話題になっている。

 先月、ファーストイメージDVD『初めてのRaMuずっきゅん』(イーネット・フロンティア)をリリースしたRaMu。サイパンで撮影された作品は、チャームポイントだという「タテ型のおへそ」を披露したビキニショットのほか、芸名にちなみ大ヒットコミック『うる星やつら』の人気キャラ・ラムちゃんをイメージしたコスプレや特攻服風の衣装などが満喫できる内容だ。

 見どころは何といってもボリューム満点のバスト。スリーサイズは上からB90・W58・H80(cm)で、極小ビキニを身につけた彼女がGカップ爆乳を揺らすシーンは、ファンならずとも魅入ってしまうことだろう。すでにネット上でも評判で、たわわな胸を惜しげもなくさらしている姿には、「なんて素晴らしいボディなんだ!」「エロすぎる」「こんな子が実在するなんて」などと絶賛コメントが相次いでいる。RaMuは身長148センチで、「低身長×爆乳」という組み合わせに興奮を覚える人も多い。

 そんなRaMuといえば、ボーイッシュな雰囲気でも人気。小学生のころには男子にまじって野球チームに所属し、ポジションはキャッチャーでキャプテンも務めていたという。男勝りな性格だったことは本人も認めており、今回のDVDでぶりっ子仕草に挑戦した際には、「すっごい恥ずかしかった」とのこと。ただ、多くのファンは新たな一面を歓迎しているため、今後は可愛らしい笑顔でも注目を集めそうだ。

 女子高生だった2014年ころに、6秒動画共有サービス「Vine」に投稿した映像で脚光を浴びたRaMu。口の中でクラッカーを鳴らしたり唇にピアスを開ける瞬間など、カラダを張った彼女の動画は瞬く間にネットに広まり、同世代から絶大な支持を獲得した。

 その後、「とにかく有名になりたい」との思いから、オーディションを勝ち抜いてアイドルグループ「KissBee」の研究生ユニット「KissBee Zero」に所属した。まだデビューして間もないが、すでにTwitterのフォロワー数は15万人を超え、ネット世代の超新星と言われている。

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