「セックスは2日もしてないとヤバい」 超絶ボディ・事原みゆの凄まじい性欲と本気絶頂!!

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第313回

 身長167センチという長身ポディ、弾力に富んだEカップバスト、そして男を挑発して止まない小悪魔フェイス。そんな事原みゆ(ことはら・みゆ)チャンがAVデビューしたのは2014年のこと。

 出演作が増える度にどんどん色っぽくなっているみゆチャンであるが、そんな彼女の素顔が垣間見える作品が『事原みゆが11本のチンポ相手に自ら660回腰振って、ピストンで3015回突かれて、潮吹き3回射精9回、本気絶頂17回 』だ。

 まずはインタビューシーンから。「セックスは2日もしてないとヤバい」だの「セックスできない時はオナニーで発散してる」だのと赤裸々に性を語るみゆチャン。しかし、過激な発言の割りには照れているようで、カメラをなかなか正視しない。

 こういう恥じらいを持ったエロい女というのに男は弱いものだ。まだ着衣状態なのだが、筆者はそんな彼女の表情に興奮してしまった。

 そんなセックス大好きなみゆチャンの前で、ほかの女優と男優のセックスが唐突に始まる。

 ソファに座ってそれを見学させられるみゆチャン。触っても駄目だし、触られても駄目だと監督に指示され、渋々とそれを承諾しながらである。

 男優のイチモツを喉の奥まで咥えている女優のフェラを見たみゆチャンは、ベッドににじり寄って間近でそれを観察し出すことに。そして、「ヤバい、舐めたい」「美味しそう! 私も舐めたい」と羨ましそうに眺める。

 挿入が始まるとみゆチャンは辛抱できなくなり、洋服を脱いで下着姿になる。そして、マンコに出し入れされるチンコを凝視しながらパンティーの上から自分のマンコをイジり始めた。アッという間にパンティーにシミができ、切なそうな声を上げながらオナニーし続けるみゆチャンなのであった。

 こうして散々焦らされた後、みゆチャンの前に3人の男優が登場。その3人を好きなようにして構わないと監督に言われ、目をキラキラさせることに。

 キスしたり、乳首を舐めたり、手コキしたり、フェラしたりと、3本のチンコを独り占めするみゆチャンの顔が実に印象的だ。インタビュー時の照れはどこへやら、満面の笑みを浮かべて幸せそうに3本のチンコと戯れるのであった。

 そうこうしているうちに、彼女の手コキで一人の男優が暴発してしまう。みゆチャンの手は濃厚なザーメンまみれとなるのだが、なんと彼女はそのザーメンの匂いを嗅ぎながらオナニーを開始するのである!

 目をトローンとさせながら激しくマンコをイジるみゆチャンの姿に、誰もが目を奪われてしまうことだろう。

 その後、残った男優の一人とセックス開始。彼女の容姿に相応しい痴女プレイで男優を弄ぶみゆチャン。騎乗位で高速ピストンを繰り出し、男優がイキそうになるとピタっと動きを止めるという寸止めプレイだ。これが何度も何度も行われるので、見ているこちらのチンコが痛くなるほどだった。

 そして、濃厚なザーメンを顔面で受け止めてフィニッシュ! しかし、彼女の性欲はこれくらいじゃおさまらない。そんなみゆチャンのために、今度は男優が11人も登場するのだ!!

 予想外の男優の多さに大喜びするみゆチャン。手足の指、脇の舌、乳房、乳首、マンコと全身を舐められまくり、何度も何度もイッてしまう。

 さらに、手マンで潮をふき、電マで攻められてから挿入タイムへ突入!

 上のクチと下のクチでチンコを咥え、絶叫しながらイキまくるみゆチャン。代わる代わるチンコを入れられ、何度も顔面でザーメンを受け止めるのであった。

 プレイ終了後、監督に感想を聞かれ「もうちょっとチンコが欲しかった」と答えるみゆチャン。彼女の底なしの性欲は、11本のチンコくらいじゃ満たされないようだ。

 彼女のような根っからのスケベには、本作のような作品が実によく合う。台本や演出など関係なく、みゆチャンのしたいように行われるセックスこそが観ていて一番興奮できるのだから。
(文=所沢ショーイチ)

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