キスしながら手コキ、素股でドクドク発射! 波多野結衣のキス魔ぶりに圧倒されまくり!!

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第196回
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 今回紹介させていただく作品は、『熟女はキスをガマンできない 波多野結衣』。早いもので波多野結衣(はたの・ゆい)チャンがAVデビューして7年も経過している。デビューと同時に大人気となった彼女だが、いまだ衰えることなく一線級の人気を誇っているのは流石である。

 そんな結衣チャンが演じるのは下着メーカーに勤務するOLさん。とにかくキスが大好きなようで、始終キスしっぱなしの濃厚なエッチを見せつけてくれるのである。

 スタジオに向かう最中の車の中でさっそくプレイ開始。男優相手にこってりとしたディープキスを行うのだが、ただのキスシーンなのに滅茶苦茶エロいのである。

 真っ白な肌、ピンクの唇、そして肉厚の大トロを思わせるような舌。それらが妖しく蠢いていて、なおかつノーモザイクなので見応え十分。キスシーンをここまでエロく見せてくれるのは、さすがAV女優歴7年を誇る結衣チャンといったところだろう。

 スタジオ到着後、男優との本格的なカラミがスタート。タイトル通りキスを我慢できない結衣チャンはとにかくキスしっぱなし状態である。唾液を絡ませあい、唾の交換を行い、舌を性器に見立てて相手の口内に激しく出し入れし、キスしながら互いの性器を指で愛撫しあうといった具合だ。

 キスを求める結衣チャンの姿は演出なのか素なのか全く判別不可能なほどである。神々しいまでに美しい彼女の唇や舌が男の唾液で穢されていく姿にグっと来る男性諸君も多いことだろう。

 この最初のカラミはそんなキスを交わしながらの素股でフィニッシュ。挿入シーンは無かったものの、初っ端からかなり興奮してしまった筆者であった。

 二番目の男優とのカラミでも相手の顔にキスの嵐を叩き込む結衣チャン。美味しそうな唾液を滴らせながらのキス攻撃は見ているだけで発射してしまいそうなほどだ。

 主導権を握りながら結衣チャンは男優を攻めまくる。時にフェラチオやシックスナインを交えつつ、ラストはディープキスしながら手コキによって射精へと導くのであった。

 ここまで挿入シーンは1度もナシ! だのに、何度もヌいてしまいたくなる衝動に駆られた筆者トコショー。あらためて結衣チャンのエロさを認識させられた格好だ。

 最後のカラミはガチンコセックス。今までは結衣チャンがリードする形だったが、ここでは男優による怒涛の愛撫が繰り広げられることに。

 とくに必見なのがクンニシーン。真っ白な肌に浮かびあがるピンク色の陰唇。もちろんモザイクがかかっているのだが、ここまでノーモザイクのキスシーンを散々見せつけられているのでクンニがディープキスのように見えてしまうのである。そうまさに「下のおクチが涎を垂らして喜んでる」状態なのだ。こんな表現、昭和のエロ漫画でしか通用しないと思っていたのだが、まさかこういう形でお目にかかれるとは夢にも思っていなかった。

 キスしまくりながら激しいピストンが行われ、ラストは結衣チャンの「上のおクチ」に向かって口内発射となる。

 最後のほうは結衣チャンのクチ元が性器に見えてしかたがなかった筆者トコショー。なんでココにモザイクがかかっていないのか不思議に思ってしまうほどだった。

 ここまでキスをエロく見せてくれたのは結衣チャンの美形フェイスによる所が大きいだろう。やはりイイ女って奴は何をしても絵になるものなのだ。
(文=所沢ショーイチ)

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