生々しい素足やキワドい三角ゾーン…杉原杏璃、話題の深夜ドラマで無防備すぎるエロ姿


 “犬公方”と呼ばれた江戸幕府の第5代将軍・徳川綱吉にちなんで命名されたモテ理論は、犬のコミュニケーション能力の高さに目をつけたもの。子犬のように無邪気にテンションの高い仕草を見せて興味をひき、その後わがままといえる態度を取ることで相手の母性本能をくすぐるというテクニックだ。

 キャバ嬢としてそれを実践する杉原は、ハイテンションで頭の薄いオヤジに接してボディタッチを連発。お尻を撫でられても子犬のように喜び、勢いあまってグラスをこぼしてしまうが、それがかえってドジっ子として客の心をつかむ。そしてドラマの後半では大野が綱吉理論を身をもって経験するため、片岡の“チカラ”によって杉原の飼っている子犬に憑依するという展開に。子犬目線の大野の前で、杉原の無防備すぎるエロ姿が次々と公開されることとなった。

 キャバ嬢として登場したときから谷間全開のセクシーなドレスに身を包んでいた杉原だが、自宅シーンではランジェリー姿を惜しげもなく披露するなど、さらに大胆なサービスショットを連発。キャミソール一枚を羽織っただけの寝間着は、かなりエロティックなもので、大野も思わず「下着姿よりエロい」と漏らすほど。そして子犬となった大野は綱吉理論を実践するように、杉原のおっぱいや口元をハイテンションでぺろぺろと舐めまわし、股の間に飛び込んでいく。そうした場面ではたびたび杉原の胸の谷間がドアップになり、その柔らかさが直に伝わってくるかのよう。入浴シーンでは生々しい素足やキワドい三角ゾーンが映しだされ、ネット上からも「こんな爆乳を間近で見られるとは…」「エロすぎる」「ペットになりたい」などといった声が上がっている。

「主人公が突如として子犬になってしまうというのは、トンデモな設定ですが、ドラマ自体もバラエティ色も濃厚で振り切った内容になっていますから見ていて違和感なく受け入れられますね。今回のテーマである“綱吉理論”を説明するのに使われた子犬目線には、『わかりやすかった』といった声も聞かれますし、これによって自然と杉原さんのボディに密着した映像を撮ることができたわけですから、視覚的に優れた“合法的エロ”手法だと思いました。アイドルの中にはペットを実際に飼っているコも多く、昨今ではバラエティ番組などでも愛犬などと共に出演して、普段テレビなどでは見せないような無防備な笑顔を披露したりもします。そういった意味でも、妄想しながらドラマを観る際の説得力になるかな、と(笑)」(テレビ関係者)

 おバカでエロいと話題の同ドラマだが、そこには多くのテレビマンたちの並々ならぬ熱意が注がれているようだ。次回以降も登場する予定のスプシャルゲストがどんなセクシーシーンを披露してくれるのか見逃せない。
(文=愉快)

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