“尻職人”倉持由香、セクシー自画撮りテクを惜しげもなく披露!

※イメージ画像:倉持由香1st写真集『#東京尻百景』双葉社

 17日深夜に放送された『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)にグラビアアイドルの倉持由香(23)が出演し、100cmのもっちりヒップを強調したセクシーショットを撮影する“こだわりテクニック”を披露した。

 巨大な尻を猛烈にアピールすることから“尻職人”と呼ばれ、Twitter上で自画撮り画像をアップする「#グラドル自画撮り部」の部長としても知られる倉持。同番組は、そんな倉持をグラドル界の先輩である磯山さやか(31)が「イチモクおく人」として紹介した。磯山がグラビア界の革命児として倉持の名前を挙げると、共演者の土田晃之(42)は「オシリの子でしょ?」と即座に反応。視聴者として番組を見ていたという倉持は、自身のTwitterで「土田晃之さんが尻職人のことを知ってくださっているーー」と喜びの声を上げていた。

 その後、番組では「自画撮り講座」と題して、地上波テレビ初お披露目となる倉持の自宅での自画撮りの様子を公開。VTRの中で倉持は、ビキニの上からノースリーブのタートルネックを着用し、その裾をブラの上までたくし上げると、水着だけの状態より露出面積が狭いのにエロく見せることができるといったテクニックを披露した。

 倉持は自画撮りの利点として、第三者の存在を感じさせないためプライベート感があり、彼女が写真を送ってくれているような生々しさを演出できると説明。パンツにはワザとシワを作ったほうが男性ウケもいいとも。さらに倉持はVTRの中で、オシリを鏡に向けて大胆に自分で食い込ませる姿を披露。遠近法でオシリを大きく見せながら顔が小さく見える角度や、体をひねった際にできるウエスト部分の絶妙な隠し方などをカラダを使って実践するのだった。

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