今なお「人類最強」を誇る神級ボディの沖田杏梨チャンのイキ顔!

トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第11回

 このジャケットを見た瞬間、筆者トコショーの脳裏に「水蜜桃(すいみつとう)」という言葉が浮かんでしまった。水蜜桃とは桃の品種の一つなのだが、筆者がこの言葉を知ったのは中学生の時だった。

 当時筆者はエロ小説を読みふけっていたのだ。そしてある小説の中で、女性のオッパイを「水蜜桃のように丸くて甘そう」と評していたくだりにブチ当たった。
 
 
 
 
 なんて的確な表現なんだ!
 
 
 
 
 中学生だったトコショーは股間を固くさせながらその淫靡な響きに酔いしれたものだ。

 そんな筆者の甘酸っぱい青春時代を思い出させてくれたのが、この『同時にイクまで昇り詰めるSEX 沖田杏梨』という作品である。

 主演は「人類最強ボディ」と銘打たれてデビューした沖田杏梨チャン。AVデビューして3年以上経過しているが、彼女のボディは年を重ねるごとにますますエロく強くなっているように見える。このジャケット画像を見れば、人類最強という二つ名が決して大げさではなかったと納得せざるを得ないだろう。

 作品の内容はタイトル通り「同時にイクまで」我慢に我慢を重ねて、最後に仲良く一緒に昇天することを目指すというもの。

 冒頭のカラミでは、男優の執拗な攻めに何度も何度もイキそうになる杏梨チャン。可愛い顔をくしゃくしゃにしながら何とか耐えるのだが、その顔がこれまた水蜜桃のように甘くて美味しそうなのである。

 間違いなく断言できる! 筆者トコショーだったら、杏梨チャンを攻めているだけで射精してしまうだろう!!

 ストーリーは進み、ついに挿入のシーンへ。しかし、ここからもまた執拗な攻めの時間が続くのである。激しいピストンで感じまくり身体を痙攣させまくる杏梨チャン。

 途中でかなり際どいシーンがあり、監督が「もしかしてイっちゃった?」と声をかけるほどだった。そう問われ、首を振りながら否定する杏梨チャン。

 こ、こんな可愛い仕草を見せられたらもうダメだ。
 
 
 
 
 ふぅ。
 
 
 
 
 チンコを握りしめながら鑑賞していたトコショーはここであえなく発射してしまったのである。

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