「今までとはまるで違う!」1000本のオナホールを使った男が断言する『ディープスライド』のズバ抜けた快感!


広報A:最近は、メーカー側も、アダルトグッズを自らプレゼンし、アピールすることが重要になっているんです。毎日のように新製品がリリースされていますし、やはり使い方が分からないというユーザーさんもいらっしゃいますので。

――メーカー側からもアクションを起こす時代ということですね。それに動画になれば、使い方も一目瞭然で、新規ユーザーさんの関心にもつながると思います。さて、このオナホールにしてオナホールではない『スライドシリーズ』は、どのようにして誕生したのでしょうか?

広報A:…実はちょっと言いづらいんですけど、元々はミスして設計図よりも長いホールを作ってしまったのがキッカケなんです。作ってしまったので、物は試しと使ってみたのですが、やはり男性器がホールの奥まで当たりませんでした。そこで、どうしようかと思案しつつ、その余った先端を持って引っ張ってみたんですよ。すると、今までのホールとはまるで異なる快感の波が押し寄せてきたんです!! 私はこれまでオナホールを1000本ほど使ったことがあるのですが、それらとは全く違った感触でしたね。そこから本格的に開発に着手したんですよ。

このギザギザした突起が…
伸縮しつつ男性器に刺激を与える!!

――1000本のどれとも違う、革命的オナホールがミスから生まれるとは!!

広報A:男性の草食化が叫ばれて久しい昨今、一人エッチの需要は増加傾向にあるはずです。オナホールも無数にありますが、新しい射精の仕方を編み出していかないと、新商品をリリースしても他の商品に埋もれてしまいがちなんですよ。今後も、最終的に射精に導くものでありつつ、今までとは違う“ホール”の使用法、形などを常に試行錯誤しなければならないと、『スライドシリーズ』の大ヒットで、改めてこのことを認識させてもらいました。

――なるほど。発想の転換を行いつつ、次世代ホールを作り続けるフロンティアスピリッツを『ディープスライド』のようになが~~~く持ち続けることが必要なんですね。ちなみに『ディープスライド』は、どれくらい伸びるのでしょうか?

広報A:動画を作っている時に試したのですが、軽く3メートルは伸ばせましたよ。そのため、使用している際に千切れてしまうという心配は無用ですね。また、伸縮性が高いため、ローションの使用量も最小限で済みます。もちろん、洗浄する際にも容易に裏返すことも可能ですので、メンテナンスも非常に楽な仕上がりになっていますよ。オナホールユーザーの方も、未体験の方もぜひ一度手にとって使っていただきたいですね。
(取材=葉桜骨折)

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