いまや各メーカーがしのぎを削るアダルトグッズ。オナホールひとつをとっても、さまざまな種類が存在する。
そんな中、人気アダルトグッズメーカー・タマトイズは、人気エロ漫画『千鶴ちゃん開発日記』とコラボしたオナホールを発売している。その名も『千鶴ちゃん開発日記2 〜強気な優等生をオナホ扱い〜』だ!
『千鶴ちゃん開発日記』は、曲がったことが大嫌いな優等生・椎名千鶴が中年教師に騙され体を差し出すことになり、雌犬オナホへと堕ちていくという物語だ。強気な優等生の千鶴がどんどん開発され、変態性を開花させていくのが見どころの作品である。
今回はそんな千鶴のオマンコを再現したオナホールが発売された。それでは、さっそく中身を見ていこう。
千鶴ちゃん開発日記2実践レビュー
重量は330グラムとやや軽めであり、素材は硬すぎず柔らかすぎずといったところ。ビラビラが剥き出しになった造形をしており、とてもいやらしい見た目をしている。
中は大きさのバラバラな粒状のヒダがランダムに奥まで連なっており、奥へと進むほど印象が変わっていく内部構造だ。指を入れてみると、手前には小さな舌のようなヒダの存在を強く感じる。奥は細かなヒダが蠢くように連なっているという印象だ。
はたしてオトコを満足させるためだけに進化したという千鶴ちゃんの極上名器はどのような気持ち良さを味合わせてくれるのだろうか。ホール内にローションを塗り、準備完了。大きくなったムスコをゆっくりと挿入していく。
まず手前の舌のようなヒダに引っかかる感じがあった。ヒダの存在感が強く、まるで舌で裏筋をなぞられたような気分である。
そのまま進んでいくと、奥は優しく包み込んでくる感覚があり、刺激はそこまで強くなかった。しかしホールを何度か振っていくと、中が徐々にムスコにフィットしていく感覚があり、どんどんと快感が増していく。振れば降るほどヒダが絡みつき、さらに手前の舌のようなヒダに刺激され、気づけば狂ったようにホールを振っており、あっという間に射精してしまった。
使えば使うほどフィット感が増していくのはまさに極上名器であった『千鶴ちゃん開発日記2 〜強気な優等生をオナホ扱い〜』。ぜひ原作と共にお楽しみください。