壁穴にハマった女のコを完全再現! 壁尻エアドールぶち込みレビュー

『壁尻エアドール』

 いまや各メーカーがしのぎを削るアダルトグッズ。オナホールひとつをとっても、様々な種類が存在する。

 そんな中、人気アダルトグッズメーカー・タマトイズは、「壁穴にはまった女の子とのエッチ」という夢の設定を楽しめる超特殊グッズを発売している。その名も『壁尻エアドール』だ!

『壁尻エアドール』

 「壁尻」とは壁からお尻だけが出ている状態のことであり、主にエロ漫画などで人気のジャンルだ。女の子が壁にはまって動けない状態で後ろから責めるというシチュエーションに興奮する人も多いことだろう。

 つまりこのグッズを使えば、そんな特殊シチュエーションである「壁尻」をリアルに楽しむことができるのだ。それではさっそく中身を見ていこう。

壁尻エアドール実践レビュー

 サイズはウエストが58センチ、高さが102センチとなかなかスレンダーな大きさになっている。触り心地はベタつきがあまりなく、とてもさらさらしていて気持ち良い。

 風船のように空気を入れて膨らまし、エアドールを大きくしていく。お尻に丸い穴が空いているので、そこにホールを入れながら膨らませる。人の下半身というなかなかな大きさであるが、思ったより時間がかからずに膨らますことができた。

『壁尻エアドール』本体

 お尻もさることながら、完成して驚いたのが脚のリアルさである。すらっとした美脚の少し内股な感じがたまらなく良い。お尻も最高だが、気づけば脚を撫でてしまうほどの造形美だった。

 気づけばムスコも大きくなったので、ホール内にローションを塗り準備完了。壁尻シリーズのAVを見て気分を高めながら、エアドールを壁に押し付けゆっくりと挿入していく。

『壁尻エアドール』本体にはパンツやタイツを履かせてオナホを挿入できる!

 しっかりと膨らますことができたからか、ホールが固定されていたのですんなりと挿入することができた。お尻の膨らみが当たる感触はまるでバックそのもの。くびれの部分を掴みながらゆっくりと腰を振っていく。

 腰を振るとエアドールが動いてしまい、なかなか良いポジションを見つけるのが難しかったが、腰ではなくエアドールを動かすと、良い感じにピストンすることができた。その挿入感はまるでリアルなセックスそのもの。女の子が自らお尻を押し付けてるような感覚にたまらなく興奮した。

 自分の足が短いせいか、エアドールの足が床に擦れる音が気になったので、一度挿入したまま座る。この背面座位の姿勢のままエアドールを動かすのもたまらなく気持ち良かった。

 さらに床に寝かせてみると、女の子の両足がこちらの両肩に乗っかる足上げ正常位の姿勢になった。女の子の脚が顔に当たる感じもたまらなく興奮し、その興奮のまま腰を振り続けると、あっという間に射精してしまった。

 壁穴にはまった女の子とのエッチという夢の設定が楽しめる『壁尻エアドール』。いろいろな姿勢でも楽しめ、また、下着をつければよりリアル感が増して興奮することだろう。ぜひ壁尻作品と共にお楽しみください!

タマトイズ『壁尻エアドール』

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