AV界をひっくり返しそうなエロ逸材・雅子りなインタビュー!

雅子りな

 とんでもない逸材がAV界に現れた! それは、このたびmillion専属としてデビューを果たした雅子りなだ!!

 いちおう断っておくと、「まさこ」ではない。「かご」ちゃんだ!

 そのルックスだけでも逸材っぷりはよくわかるが、注目すべきはキャラクター。もともとシンガーソングライターとして活躍してきた美少女で、しかもエロに対する好奇心がハンパないのだ!

 音楽とエロの融合という新たな時代にふさわしいAV界のスーパールーキー・雅子りな! さっそく本人を直撃してきたので、その類稀なキャラクター性を堪能してほしい!

【雅子りな(Kago Rina)】
生年月日:2001年4月10日
身長:153cm
スリーサイズ:B82(Dカップ) W60 H91
趣味:ギター、楽曲制作
Twitter:https://twitter.com/kago_rina
雅子りな特設サイト:https://www.km-produce.com/kagorina

雅子りなインタビュー

――元シンガーソングライターということですが、音楽的にはどういった活動を?

雅子りな(以下、りな):あんまり表に出るタイプではなかったのですが、とある公共施設のテーマソングを作ったりとか…。

――本格的に楽曲を制作されていたんですね。

りな:いろいろとやらせてもらっていました。

――楽曲作りは昔から?

りな:子供ころから音楽をやっていて、気づいたら自分で曲を作っていました。

――天才肌なんですね。

りな:そんなことないですよ。歌うこととか楽器を弾くのがただ好きなだけです。

――エッチなことも好きということですか?

りな:大好き♪

――それは頼もしい(笑)。

りな:オナニーしているときに曲ができたりしますので(笑)。

――それはすごい! なんだかとても新しい気がします!

りな:(笑)。

――では、AVデビューのきっかけを教えてください。

りな:ネットで事務所を探して応募しました。それまでは音楽に一所懸命だったんですけど、ふと自分自身で勝負してみたいなって思って。いろいろ考えた結果、エロだなと(笑)。

――性的好奇心が旺盛なんですね。

りな:興味津々です(笑)。

――オナニーに目覚めたのも早かったタイプ?

りな:早かったと思います。小学校の低学年くらいかな。

――それは早いね。初オナニーって覚えてます?

りな:最初かどうかは忘れましたけど、鉛筆でグリグリするのが好きでした(笑)。

――ズボンの上からだよね。

りな:そうですそうです! ジーンズの上から棒を当てていました。

――イクっていう感覚はありました?

りな:なんかすごいことになるのはわかった(笑)。でも、なんて言っていいのかわからなかったので、「くり返る」って自分では言っていましたね。

――くりかえる?

りな:はい。ひっくり返るような感覚だったので、くり返る(笑)。

――それはすごい表現ですね。

りな:クリトリスっていう名称も知らなかったので、勝手に「くり返った」とか言ってました(笑)。

――ひっくり返るような感覚かぁ。言い得て妙だね。

りな:戦隊モノに悪役女王様みたいなキャラって出てくるじゃないですか? ああいう人を見てすごく興奮を覚えていましたね。

――なるほど~。AVを見たのは?

りな:小学校の高学年くらいかな。初めてスマホで見て、ちょっと衝撃的でした。

――どういう点が?

りな:それまでは女性がエッチなんだと思っていたので、男性が出てくることにびっくりしたんですよ。男の人もエッチなんだって(笑)。

――そんな感覚があるんですね。AVというと男性メインのカルチャーだという認識を持っているユーザーも多いと思いますが。

りな:そうですよね。でも、自分の身体のことしかわからなかったので、性的な感覚って女性特有のものだと思ってたんですよ。

――男性の射精っていう現象は知らなかったわけですもんね。

りな:そうなんです。だからAVを見てびっくり(笑)。

――では初体験はどうでしたか?

りな:中学校に入るころには何となくエッチのことがわかっていたので、とにかく早く経験したかったですね。それで、男の子の友達とそういう話になったとき、「やってみる?」っていう感じで経験しました。

――初体験の感想は?

りな:痛かったですね。場所もちゃんとしたところじゃなかったし、ちゃんと準備していろいろあって挿入したわけじゃなかったので…。

――愛撫もあまりなく合体ですか。

りな:そんな感じです。とりあえず経験したかったので。その後、何人かの男性とちゃんとお付き合いして、いろいろな経験を積ませてもらいました(笑)。

――初めてのAV撮影はいかがでしたか?

りな:とにかく楽しかったですね。ずっと笑顔だった気がします。

――それは素晴らしい。

りな:監督さんも「とにかく素のままでいいよ」って言ってくれたので、リラックスして臨めました。撮影前はめちゃくちゃ緊張しましたけど、イキまくっちゃいました。くり返りまくり(笑)。

――くり返っちゃんですね(笑)。

りな:3Pにも挑戦して顔射もしてもらって、なんかすごくありがたかったです。

――ありがたいってすごいね。

りな:めちゃくちゃ気持ちよかったです。

新人専属 雅子りな AV Debut! ドキドキ初3本番!

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――デビュー作ではハメ撮りもあるみたいですね。

りな:はい。ハメ撮りも最高でした。ふたりきりでの撮影だったので、やっぱりリラックスできました。でも、もうちょっとエロいほうがよかったかも…っていう気もしているので、その辺はこれからの課題ですね。

――早くもそんな課題が見つかっているんですか!?

りな:そうですね。やっぱりエロくてなんぼだと思うので。

――先ほど、オナニー中に音楽が生まれるなんて発言もありましたが、セックス中はいかがでしたか?

りな:それはまだないかも…。でも、そんなことにも挑戦してみたいですね。

――セックスから生まれる音楽ってすごく気になります。

りな:そういうことも含め、私にしかできないことがあったらすごく素敵ですよね。もっといろんなことを経験して、皆さんに楽しんでいただけたらと思いますのでよろしくお願いします!

 インタビュー中、何人ものAV女優を見てきたメンズサイゾー編集部も雅子りなのタレント性には何度も舌を巻いてしまった。超キュートで痴的好奇心旺盛な雅子りなは、AV界をひっくり返しそうな逸材だ!

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