【伊藤舞雪レビュー#2】教師と教え子…禁断の4連ファック! 純愛ゆえの中出し

伊藤舞雪スペシャルレビュー#2

『【教師としてあってはならない、純愛。】ほっとけない男子生徒に母性本能をくすぐられ身を滅ぼすほど遮二無二むさぼり合った台風の夜』

作品名:『【教師としてあってはならない、純愛。】ほっとけない男子生徒に母性本能をくすぐられ身を滅ぼすほど遮二無二むさぼり合った台風の夜』

ライター・松本雷太

 目鼻立ちがキリッとしてショートのボブヘアーがよく似合う、鈴村あいりや柴咲コウを彷彿とさせる美人女優・伊藤舞雪。果たしてどんなカラミを見せてくれるのか。

 舞雪は、彼氏とは遠距離恋愛中の優しい女教師役。悩める男子生徒の相談に乗ってあげる。

 

「先生だけだよ。先生のことが真剣に大好きだよ」

 

「ごめんね、わたし先生だよ」

 

 実は舞雪も、寂しい遠距離恋愛に悩んでいた。

 ある夜、帰宅途中に寂しそうな男性生徒に遭遇する。

 

「大丈夫。もう慣れた。僕はずっとひとりだよ」

 

 土砂降りの雨のなか、生徒を自宅に呼び入れる舞雪。アパートの部屋にはずぶ濡れのふたりだけ。二人の仲が進展するには十分の条件だった。

 

「先生、大好きだよ!」
 

 

 雨に濡れ、下着が透けたブラウスの舞雪に抱きつく生徒。

 

「ダメよ、先生は付き合ってる人がいるの!」

「その人より俺の方が好きだから」

 

 むりやり唇を奪う生徒をたしなめるが、打ちひしがれ、あやまる生徒の姿に、舞雪の心は揺らぐ。

 

「今日だけって、約束できる?」

 

 とうとう、舞雪は生徒の愛を受け止めてしまった。

 男子生徒のゴツゴツした手が、舞雪の乳房をまさぐり、スカートの中に隠した扇情的な下着の上から股間を撫でる。

 

「先生すごくキレイだよ」

 

 遠くの彼氏ではなく、魔の前にいる若い生徒の指が舞雪の乳首とワレメを襲う。強引に下着をずらしクンニする生徒。戸惑いながらも快感に溺れていく教師・舞雪。

 キッチンでのカラミシーン、M字開脚した伊藤舞雪のオマ●コに生徒の指が這うシーンは、キレイに揃えられた短毛のオマ●コがアップで晒され、モザイクは濃いが股間をくすぐるには十分だ。生徒が教師を巧みにもてあそび、ジャボジャポ音を立てながらの手マンもエロい。

 若い生徒のカチカチに勃起したチ●ポにむしゃぶりつく舞雪。さらに手マン、手コキ、ディープキスは、ハードではないものの興奮度は高い。

抱き心地良さそうなカラダと美しい顔、天は何物も与え賜うた

 そして、舞雪のパンティを剥ぎ取り、

 

「先生としたいよ」

 

 と、チ●ポを入り口に擦り付ける生徒。一度は「ダメ」といいつつも迎え入れてしまった。
 

 ここも挿入される前後の、舞雪の戸惑いと快感のリアルな表情がたまらない。いきなり激しい生徒の腰振りに息を切らしてあえぐ舞雪。正常位を下から映すカメラアングルでは、舞雪のピンク色のアナルも晒される。

 昇天してビクビク痙攣するカラダ、騎乗位で振る腰つき、打ち付けられる音、絡み合う舌、どれも勃起せずにはいられない。

 シーン最後の正常位で打ち付けるシーンは、ぷっくりしたワレメに立派なチ●ポが出入りするがわかるヌキどころ。残念なのは、発射した生徒のザーメンが少なかったこと。若いならもっと出してほしかった(笑)。

 早い展開が、このあと何カラミ、何ヌキ見られるのかとユーザーの心をワクワクさせる。シャワーでのカラミはおまけだ(笑)。

 リビングでのいちゃこきから第2シーン。ピンク色の下着と柔らかそうなヒップ、バストの感触が画面から伝わってくる。

 立って愛撫するシーン、下から見上げるカメラにピンク色のパンティが若干透けて、スジやドテが浮き出るのがわかる。このカット、フェチ好きにはたまらない。一時停止して見ると、短毛の毛先がパンティを突き抜けていて(笑)。

 このシーンでも引き立つのは伊藤舞雪のカラダだ。細すぎず、バストもヒップもそして腹部も、抱き心地良さそうな脂肪がついているのがイイ。牛肉に例えるなら、脂ののったA5ランクというところだ。

純愛ゆえの中出し

 立位での指入れシーンのカメラアングルも秀逸。ドテのプニ感も下乳の白さもよくわかる。さらにベッドに倒れ込み、生徒が舞雪の尻を両手で広げるシーンは、アナルとオマ●コがあまり見たことない角度から丸見えにされる(当然モザイク入りだが)。恥じらう舞雪の声も興奮する。

 続く合体シーンは正常位から。柔らかそうな舞雪のオマ●コにチ●ポが入っていく合体の瞬間、真上から見下ろすカメラアングルで思わず発射してしまいそうだ。このシーン、目を凝らして見てもモザイクの向こう側にゴムっぽいものは見えない。

 フィニッシュは、「ダメだよ!」と叫ぶ舞雪に、立ちバックからの生中出し! ここでもモザイク越しのゴムは見えなかったので、ひょっとしたら純生だったのかもしれない。そう考えるとオナニーもはかどりそうだ(笑)。

 第3シーンは、ベッドでの目覚めの一発。ここでは舞雪のオマ●コに指入れのアップが楽しめる。一貫して生徒が年上の教師をリードする展開だったが、やっと流行りの杭打ち騎乗位からの中出し、ザーメン逆流シーンも見られた。

 筆者はこれが初の伊藤舞雪作品だったが、満足度は十分。他の作品も見て見たくなる1作だった。

(文=松本雷太)

さて、まゆきちウィーク、明日はいよいよ撮り下ろしグラビアの大公開! お楽しみに!

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伊藤舞雪(いとう・まゆき)

「まゆきち」の愛称で親しまれるAV女優。「圧倒的クビレスト」「令和のVR女王」など多数の異名をとる。

身長:160センチ
スリーサイズ:B88・W54・H89(cm)
好きな食べ物:チーズ、漬物、モンブラン、きのこ
公式Twitter@mayukiito


<略歴>
FANZAアダルトアワード2019最優秀新人女優賞ノミネート
週刊プレイボーイ「2020エロデミー賞」特別業績賞受賞
FANZA春のパンツ祭りキャンペーンガール
FANZAゴールデンウイーク大感謝祭キャンペーンガール
<写真集>
写真集『神秘』(双葉社)
プレミアムヌードポーズブック(ジーオーティー)
写真集『Contrast』(ジーウォーク)

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