大宮ナースコスプレ専門ソープ『看護師』で癒されて|俺のフーゾク放浪記・埼玉編

 冷たい空気が身にしみる季節です。毎日寒い日が続きますが、家に閉じこもってばかりでは退屈してしまいます。たまには外に出て、フーゾクで羽目を外しましょう。今回は、埼玉・大宮のコスプレソープの魅力をご紹介します。

埼玉・大宮へ

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大宮駅

北銀座のソープ「看護婦」へ

 午後12時半過ぎ、大宮駅を出て、北銀座のソープ街へ。天気はすっかり晴れ上がり、絶好のソープ日和だ。目的の店はソープ『看護婦』。店名から分かる通り、ナースルックの泡姫と遊べる店である。昔からある老舗であり、オシャレな外観が魅力的で、前から一度入ってみたかったのだ。

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北銀座のソープ街
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北銀座のソープ街

 入店し、すぐに受付へ。最短の45分コースを選び、入浴料5500円を支払う。総額は45分1万5500円。部屋の中で、プレイ後に1万円を女のコに渡すかたちだ。

「45分ほど待ちとなります。待合室へどうぞ」

 正装姿の眼鏡を掛けた店員さんに案内されて、広い待合室でしばし待つ。さぁて、どんなコが現れるのだろう。ワクワクしてたまらない。午後1時半過ぎ、予定通り、ご案内の声がかかった。

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ソープ『看護婦』

「お客さま、こちらへどうぞ」

 店員に案内されるまま階段の前へ。しゃがんで迎えてくれたのは、薄い水色のナース服を着た長身美女だった。

「Rです。3階のお部屋になります。上へどうぞ」

 170センチはあろうか、大柄でがっちりとした体型である。ショートカットの黒髪がよく似合う。バレーボールの選手のようだ。

「出身は九州。今は東京に住んでる。普段は普通の会社で働いてる。趣味? 家でビデオを観ることかな。レンタルしてきて」

「将来の夢? 庭付き一戸建て(笑)。東京じゃ厳しいかも」

 気さくな今どきの女のコである。大宮の店は1年くらいとか。

「店員さんが優しかったからここにしたの」

 そんな会話をしながら服を脱ぎ、洗い場へ。立ったまま軽く体を洗ってからお風呂へと浸かる。

「お客さん、いろんな人来る。童貞を捨てに来る若いコもいる。年配の人もいる」

「紙に台詞を書いて、この通り言って、っていう人もいるよ。ナース服を着たままサービスしてって(笑)」。

 混浴中にイチャイチャしながらおしゃべりを楽しみ、ベッドへ。ナース服を着てほしいとリクエストして、「憧れの看護婦さんと入院中の若者」という設定をお願いし、プレイがスタート。白衣のまま全身をリップされると、美人ナースと禁断のプレイをしているようですぐに興奮してくる。

美人ナースの攻め&焦らしプレイ

 大きなおっぱいを服の上からタッチすると、

「まだダメ。後からね」

 と優しくたしなめられる。見事な攻め&焦らしプレイである。手の指先から玉袋、先っちょまで丹念に舐められてもうカチコチに。

「こんなに元気になった」

 とにこやかに笑いつつ、口でゴムをつけて騎乗位遊び。ナース服を半脱ぎにし、おっぱいを揉みながら、腰を密着させる。

「ねぇ、見て。すごいでしょ」

 とアソコを見せられ、さらに大興奮。そのまま両乳首を舐められた挙げ句、そんきょの姿勢になり、何度も上下に動かれるともう我慢できない。

 「いいよ、イッて」の一言で、あえなく大放出してしまった。ふぅ、気持ちよかった。

「バレーボールの中田久美さんに似てるって言われる」

「好きな食べ物? お寿司かな。光り物が好き。鯵とか鰯とか」

「旅行よく行くよ。この間、京都に行った。北の方。来年は台湾に行くの」

「自炊、するよ。休みの日に車レンタルして買い出しに行く。作って冷凍しておくの」

 話を聞けば聞くほどしっかりとしたお姉さんである。ナース服姿は院長先生のようだ。

「ミニスカートのナースだけどね(笑)」

 ベッドで横になりながら、時間いっぱいトークを楽しみ店を出る。

 駅近くの喫茶『伯爵邸』で名物のスペシャルあんみつを頂き、ホッと一休み。ソープの直後の甘い物は本当に美味しい。エネルギーが回復するようだ。

 喫茶を出ると、駅から列車で東京へと戻る。大宮のナースソープは歴史ある老舗。のどかな空気の中で、セクシーなミニスカ看護婦と遊べる癒しの空間であった。

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『伯爵邸』名物のスペシャルあんみつ

※記事内の名称や金額などは取材時のものです。すでに変更の場合もあります。ご了承ください。

(文・写真=生駒明)

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