居残り残業で部長のチ〇ポにご奉仕するドMなOL/28歳・OLの告白

彩の告白(取材・文/川田拓也)

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※イメージ画像:Getty Imagesより

【告白者プロフィール】
彩(28歳・OL)/神奈川県在住。T152・B93・W62・H90(cm)。小学6年生の頃から大きく膨らみ始めたバストは中3の時点でGカップに成長していたという独身女性。普段は大人しくて引っ込み思案の性格だが、S男性とセックスする際は、積極的にドMぶりを発揮する?

 

※ ※ ※

 メンズサイゾー読者の皆さん、初めまして。自分で言うのもなんですが、ロリ顔巨乳のOL、彩です。実は私、20歳も年の離れた会社の部長の言いなりペットなんです。今回は、私と部長の刺激的なプレイを少しだけ紹介させていただければと思い、取材を受けさせていただきました。

 そもそも私が部長のペットになったきっかけは、私が会社で大きな失敗をしてしまったことでした。

 

「お、お前なぁ……お前の失敗で大きな商談がぶち壊しになるかもしれないんだぞッ!」

「ぶ、部長……も、申し訳ありません。私、ど、どうすれば」

「もういいッ! お前に大きな仕事を任せた俺がバカだった、後は私が処理するから、辞表を書いて待ってろ!」

 

 2千万円の商談がパァになるかもしれない失敗をおかしてしまった私。冗談じゃなく、本当に死んでしまいたくなるような失態でした。

 その後の私は、部長の横でオロオロするばかり。受話器を片手に何度も頭を下げて商談をつなぎ止めようとする部長の横に突っ立っては涙を流すことしかできず……先方に伺った際も、必死に謝罪する部長の横で頭を下げていることしかできませんでした。そして……。

 

「ま、なんとか先方にお許しをいただけてよかったよ」

 

 謝罪の甲斐あって商談の継続が決まると、部長は私を飲みに連れて行ってくれたんです。

 

「部長、本当に申し訳ありませんでした。あの、これ……」

 

 私は用意していた辞表を部長に差し出しました。ところが部長は、

 

「なんだ、本当に書いてたのか。俺もカッとして悪かったよ。これは、こうしとこう」

 

 そう言って私の辞表を破り捨ててくれたんです

 

「部長……」

 

 ぶわっと、目に涙が溜まりました。そしてそれがこぼれ落ちると、次から次へと溢れてきて、とうとう私は声を上げて泣き出してしまいました。

 

「おい、居酒屋だぞ、泣くな、頼むから……な?」

 

 それでも涙が止まらない私。見かねた部長はお会計を済ませ、外に出て真っ暗な路地裏に私を連れていきました。感情が高ぶった私は、泣きながら部長に言いました。

 

「わ、私、部長のためなら何でもします、だから……私を部長のペットにしてください」

「え……ぺ、ペット?」

 

 自分で言うのは恥ずかしいんですが、私、かなりのドMなんです。このとき本気で部長の奴隷になりたいと思ったんです。そして……。

 

「私にはこんなことしかできません……お詫びに部長のオチ〇チンにご奉仕させてください」

 

 私の方から仕向けた形ではありましたが、部長が連れ込んでくれたラブホテルで……私はドMな本性を隠さず、はしたない言葉で部長に調教をオネダリしていました。

 

「そ、そうか……じゃ頼むよ」

「部長……強い言葉で命令してください。私は部長のペットなんですから」

「お、おう……じゃ、俺のチ〇ポをしゃぶるんだ。あ、まだ洗ってないけど」

「もぉ、部長(笑)。私、大丈夫ですから」

 

 部長の言う通り、1日洗ってないチ〇ポからはモワッとした男の臭いがしました。

でも私、この臭いさえ愛おしく感じ、洗い清めるつもりで丁寧に舌を這わせました。

 

「うっ、気持ちいいよ」

 

 私のフェラチオでギンギンに勃起させてくれた部長。

 私は嬉しくなって、さらに深くオチ〇チンを咥えました。セルフでのイラマチオです。

 

「おえっ、ぐふっ……ぐはっ」

 

 呼吸したくなるのを必死で我慢し、部長のオチ〇チンの先っぽを、喉奥でキュキュッと締め付けます。

 

「うお、こ、この感覚は……は、初めてだよ」

 

 嗚咽からくる涙と、部長から褒められた嬉し涙とを流しながら、私は部長にお願いしました。

 

「部長、チ〇ポ突っ込んでやるから、四つん這いになってケツを出せ……って命令してください」

「いや、それはちょっと……」

 

 部長は照れくさそうにしながらも、私にオチ〇チンを突っ込んでくれました。

 

「ああああっ、部長、お尻叩いてください、無能な私にお仕置きしてください、あああああ!」

 

 そしてこの日以来……。

 

「お前は胸がデカいしか能がない女だな……お仕置きしてやるから全部脱ぐんだ」

 

 ときにはラブホテルで、ときにはふたりで会社に居残って、すっかりご主人様が板についてきた部長とお仕置きプレイを楽しんでいる私。

 

「ああぁ、部長のチ〇ポでオマ〇コにお仕置きしてくださいぃ」

「挿れてほしければ、ほら、壁際に立ってケツを突き出して、両手でオマ〇コ広げてごらん……」

 

 そんなふうに言われるだけで、オマ〇コからは次々にエッチな汁が溢れてしまう私。

 部長のオチ〇チンで膣がいっぱいになると幸福感と気持ちよさで、いつも頭の中が真っ白になって、何度も何度もイッてしまうんでうす。

 そして、最後は決まって中出し。オマ〇コにたっぷり出してもらった後のお掃除フェラも、もちろんセットです。

 

「今度、新規のお客様を接待しようと思うんだが……きみに枕営業を担当してもらおうかと思うんだ。できるね?」

「もちろん……部長の命令なら何なりと」

 

 私は迷わずそう答え、残りのザーメンを吸い上げるのでした……。

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