国民的歌手のバックダンサーがAVデビュー! 超アグレッシブ鬼ヤリマン女優「朝日奈みお」直撃インタビュー

 今やルックスだけで売れるとは言えないAV女優。どんなにキレイでかわいくても、目を見張る個性や地道な努力がなければ、売れるとは限らない。

 まさに群雄割拠のAV界。そこにひとりのイツザイが現れた。正直、とんでもない美人というワケではないが、個性の塊で属性が渋滞しまくっているイマドキ女子…その名も「朝日奈みお」だ!

 ということで、さっそく朝日奈みおちゃんを直撃! デビュー作『某有名ミュージシャンのバックダンサー ミニマム148cmの私がAV女優になりたくて持ち込み企画24時間撮影AVデビュー 朝日奈みお』(ティーチャー/妄想族)の話のほか、彼女の個性的すぎるパーソナリティに迫ってきたので、ぜひチェックしてほしい。

 

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朝日奈みおちゃん

――朝日奈さんは8月1日にデビューしたばかりなので、まずは簡単な自己紹介からお願いします。そこからどんどん深堀りしていきますので。

朝日奈みお(以下、朝日奈):こんにちは朝日奈みおです。20歳です。3歳からレゲエダンスをやっていて、ミュージシャンのバックダンサーやMVに出たり、ダンスモデル雑誌にも出ていたりして、ダンサーとしてずっとやってきました。

――ミュージシャンというのは?

朝日奈:S●APさん、●トインティライミさん、湘南●風さんとかです。バックダンサーではないけど、N●Kの大きなイベントに出たり、いろんなジャンルに出ていました。

――S●APのバックダンサーってすごいですね。

朝日奈:ライブのバックダンサーをしていて、ドームのライブにも立てたんです。

――いま20歳だから、S●APのライブに出たのは何歳ですか?

朝日奈:8歳です。オーディションがあって、受かったダンサーがステージに立てるんです。S●APのライブは会場の中央に円形ステージがあって、そこでS●APさんの横に立てるオーディションもありました。そこに立つオーディションにも受かったんです。

――メインステージのオーディションに受かるなんてすごいですね。

朝日奈:私は当時から見た目が派手だったんですけど気に入っていただけました♪ ●トインティライミさんはバックステージで話しかけてくれたり、いつも近くで踊らせてくれたりしました。

――いまは芸能人と繋がりありますか?

朝日奈:いまはないですね。

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――ダンスは具体的にどういうダンスですか?

朝日奈:レゲエダンスです。ゆっくりなリズムもあれば、セクシーな感じもあってリズミカルです。私は姉とダンスチームを組んでいるんですけど、アクロバティックなダンスで知名度があり人気もありました。普通のレゲエダンスはセクシーでエロいイメージなんですけど、そこからは少し離れています。

――ヒップホップ系ですか?

朝日奈:どちらかというとヒップホップ系です。

――ダンスで有名だった朝日奈さんがどうしてAVデビューしたんですか?

朝日奈:もともとかなりのセックス好きで、一日中イヤらしいことをしていたいんです(笑)。ダンスもやっていて人から見られるのが好きなんです。自分を見てもらうことがすごく好きで、そこと結び合ったのがAVなんです。

――セックス好きというと初体験も早いんですか?

朝日奈:14歳です。

――確かに早い方ですね。お相手は?

朝日奈:同級生です。

――もちろん処女と童貞?

朝日奈:そうですね。

――彼氏ですか?

朝日奈:全く付き合っていなくて、何ならちょっと嫌いな男の子だったんです。

――?? どういうことか詳しく聞こうかな(笑)。

朝日奈:学校帰りに友達とその男の子が別れ話をしているところに出くわしたんです。そこを通りすぎたら、その男の子から「別れたことをバラさないで」って連絡が来たんですけど、私は興味がないし、嫌いだからどうでもいいよって感じだったんです。でも、男の子が不安だから1回会いたいって言ってきたので会ったら…急に「ねえ、セックスしない?」って言われたので、「いいよ」って(笑)。

――14歳でそんな話があるんですか!? それで、どこでやったんですか?

朝日奈:警察署の裏の公園です。

――未成年だし、野外だし、警察署の裏だし、全部、補導される要素ばかりじゃないですか(笑)。

朝日奈:すぐ捕まるところ(笑)。

――セックスの知識はお互いにあったんですか?

朝日奈:私は小学校3年生でエッチな同人誌を見たんです。そのくらいからセックスを知っていたので、14歳のころはずっとセックスしたかったですね。ダンサーってダンスをしているうちに処女膜が破れることもあるから、痛くないって言われていて、それが気になって仕方がなかったんです。それが本当なのか知りたくて…。

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――急に呼び出されてヤッちゃったみたいですけど、そのときコンドームは?

朝日奈:着けていないです。

――いきなりゴムなし! フェラチオや前戯はしましたか?

朝日奈:フェラチオはしました。フェラチオは中1くらいからしていたんです。

――それはまた別の話ですか?

朝日奈:その時、付き合っていたサッカー部でキーパーの男の子がいたんですけど、裏で私がキャプテンの男の子ともちょくちょく2人きりで会っていたんです。お互い浮気みたいな感じで、向こうも彼女がいたからセックスはしないっていうことだったんですけど、前戯はしていたんです。

――そのキャプテンは男らしいのか、男らしくないのか分からない奴ですね(笑)。

朝日奈:セックスができないから、悔しくてフェラチオだけしていたんです。

――中学1年生がフェラチオをするってどんな感じですか?

朝日奈:その時から興奮はしていました。気持ち悪いとか怖いとか全く思ったことがなくて「エロい」って思っていました。

――エロのエリートですね。ちなみにオナニーも早いんですか?

朝日奈:物心がついたころからしてたかな。女の子の性器イジりってあるじゃないですか。その流れで無意識に触っていました。気持ちいいなあって自覚したのは小学校3年くらいです。

――当時は意識していないと思いますが、イジっていたのは中ですか? クリトリスですか?

朝日奈:どっちかなあ? クリトリスかな?

――オマ●コの表面みたいな感じですか?

朝日奈:そうですね。表面みたいな場所です。

――話は初体験に戻りますが、野外での初体験はどうでしたか?

朝日奈:入れたら相手がすぐにイッちゃったんです。ホント入れた瞬間にイッちゃったから、私的には何か入った感覚だけで残念でした。「気持ちいい」って思いたかったのに…。

――もしかして中出し?

朝日奈:騎乗位だったから、相手が「イク!」って言った瞬間に立ち上がり、見下ろしていました。

――ははは(笑)。その後、ちゃんとした彼氏とのセックスは何歳で体験しましたか?

朝日奈:彼氏とはしたことがないんです?

――??? どういうことですか?

朝日奈:私、250人から300人くらい経験しているんですけど…。

――20歳で!

朝日奈:そうです。

――14歳から6年でその数だと…年間約50人ですか。うらやましい人生だ! どういう関係の人とセックスしてきたんですか?

朝日奈:成人してからは酔った勢いとかが多いけど、未成年の時はサッカー部全員とか(笑)。

――おお! 朝日奈イレブンだ!

朝日奈:ベンチのメンバーもいましたけど(笑)。で、ヤッてみると「キャプテンはキャプテンっぽいセックスをするんだ」とか、「キーパーは受け身かな」とか思いましたね(笑)。

――ストライカーは積極的に入れてくるとか(笑)。

朝日奈:そうそう(笑)。

――他はどういう関係ですか?

朝日奈:高校生の頃はナンパされた人とか友達のお兄ちゃんとか友達の彼氏とかですね。

――関係性としては知っている人たちが多いんですか?

朝日奈:未成年だったころは友達系が多いですね。

――かわいいといえばかわいいですね。でも、それだけヤッていると言葉は悪いけど「ヤリマン」って言われませんでしたか?

朝日奈:すごく言われました。中学からあだ名が「ヤリマン」で、高校卒業するまでずっと「ヤリマン」か「キャバ嬢」があだ名でした。

――朝日奈さんがやっていることは周知の事実だったですか?

朝日奈:「ヤリマン」って言われても、「そう! そう!」って言っていました。逆に性の悩みで困ったことがあれば、私に聞けばいいって感じでしたね。

――性のプロフェッショナルになったわけですね。では、約300人の経験で「このセックスはよかったなあ」っていう体験は?

朝日奈:う~ん…、何だろう? ひとり、相性がいい人がいましたね。ナンパされてヤッたんですけど、10歳上なので大人のセックスっていう感じで最初は感動しました。その人とはセフレになって、お互いヤリたい時にだけ連絡をして関係を続けていました。

――プライベートの性をここまで語ってくれるセクシー女優はなかなかいないので最高に面白いです。

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