
オッパイに触れながら眠るのが大好きだ。
腕枕しながらこちらの胸板とオッパイが触れるのでもいいし、横バック状態で後ろからオッパイを抱きしめながらでも構わない。
とにかく体の一部がオッパイに触れてさえいれば、死んだように熟睡できてしまうのだ。たとえ短時間の睡眠であっても、寝覚めはすっきり。良質な睡眠がとれるので、日ごろから不規則な生活を送っている筆者にとってとてもありがたい。
なぜここまでオッパイに恋焦がれてしまうのか?
それは、筆者が2歳になる前に妹が誕生したせいだろう。それまでは母親と一緒に眠っていたのだが、妹が生まれると同時にひとりで眠ることを余儀なくされていた。
これはとてつもなく悲しいことで、当時の事を今でもよく覚えている。妹のことを“俺からオッパイを奪った存在”としか見ることができず、事あるごとに衝突していたものだ。
こうしてオッパイに対する憧憬の念をこじらせた結果、今の筆者が出来上がったのである。
三つ子の魂百までという言葉があるが、筆者は2歳に満たない時点でオッパイ星人になることが決まっていたのかもしれない。
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今日の昼過ぎからお会いできませんか?
こういうサイトを使うのは初めてだからちょっと緊張しています(汗)
あまり長くはいられないのですが、今日のお昼過ぎに池袋でお会いできる方を探しています。
もう5年くらいエッチしていないので、思いっきり優しく愛してほしいです。
3月2*日08時48分
受付メール数:1/5
♀ホノカ(初心者マーク)
32歳
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日課である出会える系サイト巡りをしていると、筆者愛用の【ワクワクメール】でこんな書き込みを発見した。
何の変哲もない書き込みだが、彼女のプロフィールを確認してみると顔写真が公開されていたのだ。