名古屋名駅西の隠れソープで巨乳妻と憩いのひととき【俺のフーゾク放浪記・愛知編】

昨年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本屈指の風俗通である氏は今もどこかのフーゾク街をぶらりと歩く。師匠の旅はまだまだ終わらない!

 

【俺のフーゾク放浪記 第47弾・愛知編】

名古屋名駅西の隠れソープへ!


 すっかり春になりました。暖かい季節になってきて、気分も開放的になるものです。こんなときは、フーゾクでときめきましょう。今回は、名古屋のソープの魅力をご紹介します。

 

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名駅西

 

 今日は朝から名古屋へフーゾク取材に出発。朝9時前に名古屋駅に到着すると、まずは名駅西の地下街エスカにある喫茶『リッチ』でモーニングセットを食す。名古屋のモーニングはドリンクの値段だけでトーストやゆで卵、ヨーグルトが付いてくるので、大変お得感がある。

 

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『リッチ』モーニングセット

 

 軽くお腹を満たしてから、名古屋駅周辺のビル巡りへ。元々JR高島屋ツインタワーやミッドランドスクエア、名古屋モード学園スパイラルタワー、名古屋ルーセントタワー等、名古屋駅周辺には幾つもの高層ビルがあるのだが、最近さらに増加中。建設中のビルが相次ぎ、新しい観光スポットの登場により、かつてない活気を呈している。

 

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名古屋駅周辺

 

 その後、名駅西の歓楽街を軽く散策してから、太閤方面へ直進し、地下鉄中村区役所駅近くの竹崎町へ。お目当てはソープ『末広』だ。名古屋のソープと言えば大門エリアに密集しているのだが、このお店は少し離れた所にあり、地元の人も知らないシークレットゾーンとなっている。

 

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ソープ『末広』

 

 料金は60分入浴料9000円。追加で部屋で泡姫にサービス料を渡す昔ながらのシステムだ。下調べによると、現在名古屋のソープで一番人気、若くて可愛いコが揃っているという。期待を胸に正午過ぎに入店。受付を済ませ待合室へ。先客が5人もいる。確かに流行っている。「一番速く行けるコで30分待ちとなります。次が60分、その次が80分です」。ボーイに案内されるまま、一番速く行けるコをお願いする。広々とした待合室で30分ほど待つと、ご案内の声が掛かった。

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