【エロ体験談・傑作選】キャバ嬢ふたりと連続生ハメ

※イメージ画像:Getty Imagesより

 

 2017年2月に募集をはじめ、今や当メンズサイゾー屈指の人気コーナーに成長した【エロ体験談】。読者の皆様や投稿者様のおかげで、今年の2月で連載スタートから3年が経ちます。この3年間で投稿されたエロ体験談は、なんと1000本を超えました!

 とはいえ、このところちょっぴり投稿数が減少気味。ということで次回の賞金レース開催予定の5月半ばまでは、1000本の中から厳選した【エロ体験談・傑作選】を配信します。昔から読んでくださっている方も、最近エロ体験談を知ったという方も、この3年を彩ってくれた珠玉のエロ体験談をぜひお楽しみください!

 では、本日の傑作選をどうぞ!

 

『キャバ嬢ふたりと連続生ハメ』
投稿者:浪速のレコバ(46歳/男性)

 以前、『キャバ嬢ふたりを本気でイカせる』という体験談を掲載してもらった。その話の続き。

 俺は深夜のターミナル駅で、「さきちゃん」と「みかちゃん」というキャバ嬢ふたりに声をかけられ、あれよあれよという間にラブホへ入った。(この経緯については、前回の投稿を読んでほしい)

 ド派手なキャバ嬢ふたりとラブホに行った俺は、彼女たちと談笑しつつエッチなイタズラををはじめる。それによって彼女たちはイキまくり、気づけばぐったりと横になって寝てしまった。前回の投稿では、このあたりまで書いたと思う。

 さきちゃんとみかちゃんが眠り、ひとり取り残された俺はビールを飲むことに。眠れたら眠ろうと思ったが、逆に目が冴えてくる。そこで風呂に入ることにした。

 湯船にお湯を張ってのんびりとくつろぐ。ここがラブホで、キャバ嬢ふたりと泊まりに来ていることを考えると、なんだか不思議な感じがした。

 しばらく経ってそろそろ出ようかと思ったとき、「ガチャリ」と風呂場の扉が開いた。入ってきたのは、先ほどまで気持ちよさそうに眠っていたさきちゃんとみかちゃんだった。

 ふたりとも全裸で大事なところを隠そうともせずに、「わぁ~」とか言いながら湯船に入ってくる。彼女たちが恥ずかしがるようなタイプではないことはすでに知っていたので、特に驚かなかった。

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