西島ミライ、コロナ禍で在宅グラビア! 極上ボディを全裸状態で自宅発信

 コロナの影響で外出自粛が叫ばれる中、Twitter上では「#グラビア手洗い動画リレー」や「#自撮りつなぎ」などのタグがグラドルたちによって引き継がれ、美女たちによる趣向を凝らした投稿がファンらを元気づけている。

 16日には、大人の魅力と見事なEカップボディで人気の西島ミライが、「#在宅グラビアリレー」というタグを作り、「新たなリレー作ってみた笑 おうちで撮ったグラビア写真をアップしてグラドル4人に廻そう〜 」と画像を公開した。

 西島がアップした画像は全部で4枚。スケ感のあるランジェリーでベッドの上に寝そべっているカット、プリプリの肉感がたまらないお尻ショット、全裸状態でクマのぬいぐるみを抱えている大胆グラビア、お尻から太ももにかけての柔らかなラインが眩しいバックショットだ。

 在宅グラビアということで、すべて自宅と思われるこれらの画像。色調や明るさはマチマチだが妙な生々しさがあり、いつも以上に色っぽい魅力を感じさせる。部屋の雰囲気もよくわかり、ファンにとっては貴重な投稿となったに違いない。

 この西島の在宅グラビアリレーは、メイリ、早川みゆき、隣の蒲田さん、吉田実紀という人気グラドルへ。これにメイリは「最近家で撮ったのは、何か似たようなの多いから笑」と過去作からのオフショットなどを公開し、さらにバトンを回した。ちなみに、隣の蒲田さんとは先月引退した「川崎あや」のことだ。

 西島発案の「在宅グラビア」がどこまで反響を呼ぶかはまだわからないが、自分たちの仕事もままならない状況で、知恵を振り絞りながら極上のボディで世の中を明るくする彼女たちには頭が下がる思いだ。

 小柄ながらHカップ巨乳のグラドル・柚月彩那が、お茶目な投稿でファンを悩殺したようだ。15日、柚月は「泡風呂だし余裕で隠れるっしょって思ってたら全然でてた」と2枚の画像をTwitterにアップ。その言葉どおり、真っ白な泡の浮かぶ湯船につかっている自撮りで、バストトップが丸見え状態と思われる超キケンなカットだ。

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