仙台の格安マットヘルスでみちのく娘の三点責め【俺のフーゾク放浪記・宮城編】

今年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本屈指の風俗通である氏は今もどこかのフーゾク街をぶらりと歩く。師匠の旅はまだまだ終わらない!

 

【俺のフーゾク放浪記 第23弾・宮城編】

仙台のマットヘルスへ!


 もうすぐ冬です。今年の秋はみなさま、どのように過ごしましたでしょうか。冬になる前に一度フーゾクで身を清めておきましょう。今回は、仙台のマットヘルスの魅力をご紹介します。

 朝7時に目を覚まし、秋田のホテルのラウンジでバイキング形式の朝食を取ってから、大浴場に浸かって、ふぅ、と一息つく。旅の朝は忙しい。1日の準備やら着替えやら荷物の整理やらで大変である。

 10時半にホテルをチェックアウトし、秋田駅東口から11時発の仙台行きの高速バスに乗る。車内で原稿を書いたり読書をしたり、一眠りしているうちに仙台駅の近くに到着。3時間半なんてあっという間である。

 重い荷物を担ぎながら歓楽街の国分町へと進み、まずは腹ごしらえと牛タンの『一仙』で名物の牛タン焼き定食(1680円)を頂く。味はまずまずだが、値段がちょっと高い。もう500円安くてもいいだろう。観光客価格かな。そんな事を考えながら店を出ると、国分町にあるソープやヘルス、ピンサロをチェックして回った。

 

『一仙』牛タン焼き定食

 

 国分町にはソープが6軒、ヘルスが3軒、ピンサロが2軒あり、その他にセクシーパブもある。かつてはストリップ劇場もあったが現在は閉館している。案内所が増えているのは秋田同様で、こちらも条令が厳しくなって客引きが規制されてできなくなっているのだろう。

 

国分町

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