「アイドル史上最高傑作」熊澤風花、大胆ビキニ姿で17歳の色白ボディ開放! ヤンジャン初表紙に大反響

 3人組アイドルグループ「Task have Fun」のメンバー・熊澤風花(17)が、発売中の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙&巻頭グラビアに登場。「アイドル史上最高傑作」と称されるほどの逸材美少女が、初のソロ表紙となった同号で大胆なビキニ姿などを披露している。

 熊澤は中学生だった2016年から「Task have Fun」のメンバーとして活動し、アイドルファンや美少女ファンからの支持を獲得。昨夏に待望のグラビアデビューを果たし、透明感&ショートカットという美少女アイドルの王道をゆくルックスとすべすべの色白ボディで瞬く間にグラビアファンのハートをつかんだ。

 今回のグラビアは、本人の「夢だった」というグアムで撮影。素に近い天真爛漫な笑顔はもちろんのこと、少女と大人の間で揺れ動く17歳の複雑な感情を見せる等身大のグラビアになっている。

 同誌は「あの日の聖子ちゃん」「あの日のヒロスエ」「あの日のゴマキ」「あの日のあっちゃん」というように、いつか「あの日の熊澤風花」とアイドルファンの間で語り草になる伝説の始まりになるかも…と、最大級の賛辞で17歳の超逸材に期待を寄せている。

 熊澤は自身のTwitterで「改めまして!本日発売週刊ヤングジャンプの表紙と巻頭グラビアをやらせて頂きました! そしてデジタル写真集もあります。夢のような楽しい時間でした。たくさんの方に手に取って頂けると嬉しいです 皆さんぜひよろしくお願いします」とファンに報告。それと同時に、2枚の告知ショットを投稿した。

 公開された画像は、キュートなヒップ&笑顔がまぶしいビキニ姿のバックショットと、キャミソール姿で“エモさ”を感じさせるしっとりとしたカット。特にビキニショットは一点の曇りもない色白ボディがすさまじい破壊力を放っており、グラビア適性の高さを物語っている。

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