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青山めぐ、怒涛のパンチラ! 超ミニスカワンピのハレンチショットに視聴者大喜び


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青山めぐ、パンチラ連発!


 10日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、タレントの青山めぐ(30)が笑顔を振りまきながらハレンチショットを連発した。

 この番組は、MCのマツコ・デラックス(46)と村上信五(37)が、世間で密かに話題になっていることを調査したVTRを鑑賞して感想を言い合うというもの。今回の後半では、定番コーナー「言われてみれば見た事のないものを調査した件」の最新版が放送された。これに登場したのが青山だ。

 開始当初こそ、「日常の道具で想定外の使い方をしてみる」や「夢のコラボシリーズ」などタイトルどおりの内容が多かった同コーナー。だが、セクシー調査員として青山が登場して以降、彼女メインのお色気コーナーになっている。

 しかも最近では、「もしかすると乳首に見えるかもシリーズ」が定番化。ピチピチの衣装を着た青山が、正月の時期に黒豆を、節分のシーズンには豆をバストトップ付近に仕込み、偽物とわかっていながらも過激な乳首ポッチ姿を披露して視聴者を喜ばせてきた。

 10日の放送では、「言われてみれば見た事のないもの」の新企画として「ケツ盲牌」に挑戦。盲牌とは麻雀のテクニックのひとつで、指の腹で牌の図柄を識別することだ。番組では、椅子の上に置いたモノをお尻の感触で当てることをケツ盲牌とした。

 青山は「お尻敏感なんで」と自信をのぞかせながら、最初のお題となった「受話器」の上に座る。しかし腰をグリグリ動かすも、お尻の下に何があるのかは見当つかず。受話器が彼女の大事なところを不意に刺激したようで、「刺さる~」と笑いながらお尻を前後に動かした。

 腰をクネクネと動かすだけでもセクシーだが、青山は超ミニスカワンピだったためパンチラも連発。その後、サインペンやスプーン、カスタネットなどでケツ盲牌に挑戦した際にも、真っ白な歯を見せながら白のパンティをあらわにするのだった。


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エキゾチック美女!


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