「ただ小さい水着着てるだけの人じゃない!」川崎あや、グラビアに懸ける思いに共感の声が続出


 ウエスト52センチの驚異的なくびれで「くびれスト」の愛称で親しまれているグラビアアイドルの川崎あや(27)が、自身のTwitterでグラビアに懸ける思いを吐露。多くのファンから共感を呼び、それと同時に公開された珠玉のグラビアショットに歓喜の声が寄せられている。

 川崎は6日付の投稿で「ただ小さい水着着てるだけの人じゃないから! 嫌々着てるわけでもない! そこには理由もこだわりも誇りもプライドもあるから。それがグラドルだと思ってます」と記述。続けて「という事で明日も撮影頑張ります」と前向きな発言を綴った。

 川崎といえば、清楚系のルックスでありながらグラビア界屈指の脱ぎっぷりの良さで知られる存在。最近は高角度の「ハイレグ」にこだわった水着を身に着けることが多く、平成最後の夏に「ハイレグ復権」を成し遂げたと話題になったこともあった。また、雑誌グラビアで「セーラー服×ハイレグ」「チャイナドレス×ハイレグ」といった斬新な水着に挑戦し、大好評となっている。

 だが、多くの人の目に触れるようになると批判が増えるのは人気者の宿命。どうやら何かしら中傷的な意見があり、それに川崎が反論した格好のようだ。

 川崎はツイートと同時に複数の水着ショットを公開。芸術的なお尻のラインがまぶしいハイレグ姿のバックショットや、下乳や横乳まで丸出しになってしまっている極小ビキニ姿、レースクイーン出身の貫禄が感じられる超ハイレグ水着など、どれも刺激的な写真ばかりだ。

 これにネット上では「あやさんのおかげでグラドルの魅力に気付きました」「グラドルの鏡!」「あやさんからパワーをいただいてます!」「そのプロ意識、素晴らしいと思います」などと共感と絶賛の声が殺到。グラビアに関しては事務所の指示や仕事欲しさに「嫌々脱いでいる」というイメージが世間に根強く残っているが、誇りやこだわりを持って仕事に取り組んでいことを明かしたことで大きな反響を呼んでいるようだ。

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