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【エロ体験談】控えめなギャルの処女をいただく


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 この飲み会の数日後、金髪女からメールがきた。そこには、「連絡してあげて」とA子のアドレスがあった。

 どうやらA子は俺のことを気にいってくれたみたい。さっそくA子に連絡をとり、ふたりで食事に行く約束をとりつけた。

 その食事デートでA子は、ハイペースで酒を飲んだ。何かに急かされているように飲むので、「どうしたの?」と聞くと、「飲みたい気分なんです」と言う。仕方なく俺もペースを合わせていると、どんどん楽しい気分になっていった。

 一軒目を出たところで、「バーにでも行こうか?」と誘う。するとA子は、急にだまりこくって、「イヤです…」と首をふった。さっきまではあんなに楽しそうだったのに…俺はA子の急変に少々戸惑った。

 しかし、いきなりA子が「違うんです!」と大きな声を上げ、「俺さんとは別のところに行きたいんです…」と見つめてきた。ここで俺はピンときた。この日、A子は処女を捧げる決意でやって来たようだ。

 これ以上女性に恥ずかしい思いをさせてはいけないと思い、「ホテルで少し休もうか」と誘う。彼女は無言で俺の腕をつかんで、そっと寄り添ってきた。

 そのまま歩いて、近くのラブホにチェックイン。部屋に入ってからキスをして、シャワーも浴びずにベッドイン。処女とのエッチは久々だったが、ゆっくり愛撫してたっぷり濡れたところで挿入すると、意外とすんなり開通した。

 A子は痛がっているような素振り見せながらも、「気持ち良い」と喘ぐ。その健気な姿にグッときて、酒を飲んでいるにもかかわらず、俺はすぐにイってしまった。

 その後、一緒に風呂に入り、A子のおっぱいを揉んでいるとふたたび勃起。俺の元気な息子を見たA子はなぜか嬉しそうで、そのまま風呂場で2回戦目に突入した。

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 渋谷の派遣型オナニークラブに入店して4カ月のミーナちゃん。まだ19歳で、今年の3月まで高校生だった。年齢のわりには落ち着いていて、取材など無関心といった感じで終始うつむき、スマホをイジっていた。取材中、彼女と視線が合ったのは、数える程度だった。

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『「私、Hがしてみたいんです」戸田真琴 19歳 処女』


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