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【エロ体験談】潮を吹きまくる彼女と汗だくでヤリまくった夏


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※イメージ画像:Getty Imagesより


 テレビで微笑むアイドルよりも、よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。

 超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。


『潮を吹きまくる彼女と汗だくでヤリまくった夏
投稿者:あじもんめ(45歳/男性)

 学生時代の夏休みのこと。

 夏前に彼女ができた俺は、その夏とにかくヤリまくった。

 大学進学で上京した俺は、都内のアパートでひとり暮らしをしていた。東京生まれの彼女は実家暮らしで、ひとり暮らしをしている俺のことを羨ましがった。

 そのため、彼女はいつも俺のアパートにくるように。夜になって、「帰らなくていいの?」と聞いても、「もう二十歳だから大丈夫」と泊まることも多かった。

 最初のうちは借りてきた猫のような感じで、俺の部屋でも気を張っていた彼女。しかし、次第に慣れてきたのかリラックスし、しまいには下着姿でウロウロするようになった。

 中学高校と陸上をやっていたという彼女はスタイル抜群で、脚はびっくりするほど長かった。高跳び選手のような美脚といえば、わかりやすいだろうか。まあ、彼女は短距離専門だったみたいだが。

 昔から脚フェチの俺は、彼女の生足を見るたびに興奮し、太ももやふくらはぎをスリスリした。それを彼女はイヤがったが、その険しい表情にもグッときた。俺は、「いいじゃん。いいじゃん」と脚を揉みながらキスを迫り、そのままエッチをするのが好きだった。

 エッチが本格的にはじまると彼女もスイッチが入り、俺の体を愛撫してくれる。俺も負けじと応戦し、クンニと手マンの合わせ技で潮を吹かせる。彼女は潮を吹くのが好きで、人んちだと思ってビシャビシャと吹きまくった。

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