ディルドとホールが合体! ふたなりの魅力を味わえる最新オナホを生ハメリポート!!

ディルドの質感がハンパないって!


 さっそく、『ふたなりディルド&ホール』を箱から取り出してみる。驚いたのは、ディルドの精巧さ。血管の浮き出た肉棒やカリのリアルさは、並みのクオリティじゃない。しかも、そのディルドは硬めの素材で、女性器の部分は柔らかいという二重成形になっている。このダブル構造は、世界初の仕様だという。

 しかし、ディルドのクオリティが高いため、オナホとして使うには少々ためらいが…。もともと「ふたなり」というものに興奮を覚える人には最高だろうが、ノーマルな性癖の持ち主には男性器と女性器のコラボはハードルが高い気もする。

 

アソコの具合もさすがのクオリティ


 とはいえ、チンコの生えた女性というのが妙にエロいのも事実。肉棒をさすっていると、何だかそれが可愛く思えてくるから不思議だ。そこでローションを垂らしてアソコに指を入れてみると、これまた出会ったことのない感覚に襲われる。ビジュアル的には男性のアナルに指を突っ込んでいる感じなのだが、穴の具合は女性器のそれを思わせるのだ。

 まさに「ふたなり」の醍醐味といった感覚を味わっていると、自分の息子がムクムクと起き出す。さらに気分を高めるため、ニューハーフもののAVをダウンロード。いわゆる「男の娘」が出演する作品を見ながら、“ふたなりオナホ”に愚息をヌプっと挿入する。包み込まれるような感覚は極上オナホといった感じだが、そこにチンコがあるのを見ると妙な違和感と同時に得体の知れない興奮を覚えた。

 

内部にも凝ってます


 しかもこのアイテムは、980グラムという大ボリュームのため、据え置き型オナホとしても使える。ベッドの上に置いて挿入すれば、カチンカチンのディルドをお腹で感じながら腰を振ることができる。まさに、ふたなり娘と合体している気分だ。

 アソコの内部構造も充実しており、肉壁のゾリゾリ感や奥の肉塊が刺激的。締め付け感もほどよく、奥に挿し込めば挿し込むほどにグリグリとした快感を得られる。実は、『ふたなりっ娘ダブルホール』は比較的ユルめの構造だったため、一部のユーザーから「内部にもっと力を入れてほしかった」という声があった。それをこの『ふたなりディルド&ホール』では、きっちり改善したようだ。その強烈な締め付けにヤラれ、ものの何分かで発射することになった。

 オナホ特有のイヤな匂いやベタつきも軽減されており、ディルドを舐めるなどのプレイも楽しめる『ふたなりディルド&ホール』。これを使って自分を慰めれば、思いがけない快感に出会えるに違いない。もちろん、ディルドで女性を攻めるのもアリだ!


■タマトイズ『ふたなりディルド&ホール』

 

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