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宮河マヤ、美尻モデルの底力発揮! 超人競技を初制覇&ムチムチ下半身で視聴者を魅了


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※イメージ画像:宮河マヤTwitter(@maya_m0901)より

 モデルでタレントの宮河マヤ(27)の“下半身”に注目が集まっている。

 宮河は7日深夜放送の『超人女子』(テレビ朝日系)に出演。この番組は各界を代表する肉体自慢の美女たちが、オリジナル競技で「超人」の称号をかけて競い合うスポーツ系バラエティだ。

 今回、美ボディ女子たちが目指したのは、「超人“大腿筋”女子」という称号。大腿筋とはいわゆる太ももの筋肉のことで、番組ではその強靭さを競うオリジナル競技「タッグプレー」が行われた。

 この「タッグプレー」とは、二人一組でそれぞれが10メートルと15メートルのダッシュを繰り返し、バトンをつなげながら計300メートル走るというもの。俊敏性と持久力が試される、太ももがパンパンになること必至の過酷な競技だ。

 これに宮河は、モデルでブラジリアン柔術家という異色の肩書きを持つ東あずさ(24)とタッグを組んで参加。ちなみに、ふたりとも番組開始当初からレギュラー的に出演する常連だが、「超人」のタイトルを手に入れたことはない。そのためふたりが登場すると、「今回もダメそうです」とナレーションで紹介されてしまった。

 しかし宮河&東は、ファーストレースで波乱を起こす。対戦相手は本格的な「野球女子」として注目を集めるタレントの坪井ミサトとスタントウーマンの佐野夏未。このふたりは優勝候補として登場したが、宮河と東が競り勝ったのだ。

 勢いに乗った宮河と東は、決勝でも軽快な走りを見せる。3組による決勝は、2連勝したチームが優勝というルールだ。ここで宮河らは、ほかの選手が足をもつれさせる中、驚異の持久力を発揮。当初の予想を覆し、あっさりと2連勝して念願の「超人“大腿筋”女子」の称号を手に入れることになった。


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