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「奇跡の童顔女優」安達祐実、セーラー服&ランドセル姿に違和感なさすぎで大反響


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※イメージ画像:安達祐実Twitter(@_yumi_adachi)より

 女優の安達祐実(36)が、28日に放送された『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007合体SP』(日本テレビ系)に出演。「年齢の限界」を検証する企画でセーラー服姿やランドセル姿などを披露し、あまりの童顔と違和感のなさで大きな反響を呼んでいる。

 12歳になる長女と「姉妹に間違われることもある」という“奇跡の童顔女優”である安達。自身のInstagramにドラマ撮影で身に着けた体操服姿の写真を投稿した際には「小学生に見える」と話題になったこともあった。

 番組では、そんな安達が本気になったらどこまで年齢を超越できるのかをコスプレで検証し、出演者たちが「アリ・ナシ」の判定をすることになった。

 最初に安達が「18歳」の設定でギャルファッションに身を包んで現れると、違和感のなさにスタジオがざわめき、出演陣から「18歳というより、もっと下の年齢の子が無理しているように見える」との声まで上がった。

 続いて「15歳の女子中学生」の設定のセーラー服姿で登場すると、スタジオはさらなるどよめきの渦に。安達は今年4月にドラマ『警視庁・捜査一課長 season3』(テレビ朝日系)の回想シーンでもセーラー服姿を披露したが、その時も「違和感がなさすぎる」と評判になっていた。今回のコスプレ披露でも「普通に学校に通ってそう」などと男性陣から驚きの声が上がり、36歳にしてセーラー服を完璧に着こなしてしまった。

 年齢限界チャレンジは佳境に突入し、次に安達は「10歳の女子小学生」の設定でランドセル姿に。長女よりも年下の設定で本来なら無理がありすぎるはずだが、出演陣からは「ギリギリいける」「遠くから見たら大人だと分からない」と好評。ランドセル姿は子役時代の代表作『家なき子』(日本テレビ系/1994年放送)を彷彿とさせ、20年以上経っても変わらない童顔ぶりに驚愕の声が上がった。

 最後に安達は「4歳の幼稚園児」の設定でスモック姿に。さすがに「4歳にしては大人っぽすぎる」との声も上がったが、出演者たちからは「可愛い」「イケる」「(36歳の幼稚園児コスプレなのに)判定を悩まされている時点で我々の負け」との絶賛が多数。結果、すべてのコスプレが「違和感なし」との判定になった。



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