介抱した女が超キス魔

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エロ体験談『介抱した女が超キス魔』投稿者:25歳/男性

 友達に誘われて合コンに行ったときのこと。

 相手の女のコたちは同い年で、俺はその中でも商社勤務だという瑞樹ちゃん(仮名)が気になった。

 瑞樹ちゃんは目鼻立ちがはっきりしていて、スタイルもよかった。話も面白く酒もよく飲むので、俺は勝手に「商社勤めって感じがするなぁ」と思った。

 しかし瑞樹ちゃんは、酒が強くないのか、ムリして飲んだのか、早々に酔っ払いだした。

 ふらふらになった彼女は、男性陣へのボディタッチが激しくなる。そして、ついに俺に寄っかかったまま眠ってしまった。

 店を出る時間になっても、なかなか起きない瑞樹ちゃん。ようやく店を後にしても、足元がおぼつかない。すると、女性陣から「お願いしてもいいですか?」と頼まれた。どうやら、飲み会の最中に俺と瑞樹ちゃん以外のメンバーで二次会に行こうと決めたらしい。

 それはそれで何だか納得いかなかったが、瑞樹ちゃんのことが気になっていたので彼女を家に送ることに。しかし、タクシーに乗っても彼女はうんともすんとも言わない。「しょうがないよな…」と呟きながら、俺のアパートに向かった。

 アパートに着いても瑞樹ちゃんはグデグデで歩ける状態にない。そのため、2階の部屋まで抱えて連れていくハメになった。抱えたときにお尻に触れてしまったが、それを楽しめる余裕はなかった。

 なんとか部屋に入り、ベッドに寝かせる。ようやく瑞樹ちゃんが目を覚ましたが、ここがどこだかわかっていない。とりあえず水を渡すと、それを一気に飲み干した。

 すると、いきなりとんでもないことが起こる。なんと瑞樹ちゃんが俺に抱きついてきたのだ!

 驚いた俺はのけぞってしまったが、それでも彼女は寄ってくる。そして俺の顔をつかんでキスをしてきた。

 目がトロンとしている瑞樹ちゃんは妙に色っぽく、その顔を見た俺は急にオスのスイッチが入った。それから、お互いをむさぼるようなエッチが始まることに。

 瑞樹ちゃんはとにかく舐めるの好きらしく、俺の乳首やワキ、太ももなど、あらゆるところに舌を這わせる。それに対抗するように俺も彼女のカラダ中を舐めまくった。

 自然とシックスナインのカタチになり、アソコをくまなく舐め合う。どちらが先にイカせるかを競ってるかのような、激しい舐め合戦だ。

 それが一息つき、いよいよ挿入。後ろから前から突きまくると、ついに瑞樹ちゃんが「イッちゃうよ~」と叫んでくれた。それを聞いた俺も急に発射準備が整い、大量の精子をぶちまけた。

 翌朝、すべてを察した瑞樹ちゃんは俺に何度も謝ってきた。

 

「でも、誰とでもするわけじゃないよ…。ただ、酔っぱらうと口が寂しくなるんだ…」

 

 どうやら瑞樹ちゃんは「超キス魔」らしい。昨日の場合は、俺の部屋ということもあって、「エスカレートしちゃった」と自己分析していた。酒癖が悪いのか良いのか…。

 

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