グラビア本格復帰!? 清水みさと、今年初の水着ショットでたわわに実ったGカップバストと見事な腹筋披露


 12年にデビューして以来、童顔とギャップのあるGカップ巨乳で人気を集めた清水。今回の意表を突いたTwitterの投稿でも、たわわに実った豊かなバストや、アブクラックスと呼ばれる腹筋など、進化したボディラインが丸分かりだ。ちなみに、アブクラックスとは、アブ(abs=腹筋)とクラック(crack=溝)の造語で、縦に3本線が入って割れた腹筋のこと。シックスパックよりもスタイリッシュに見えることから、モデルや女優を中心に理想のボディメイクとしてトレンドになっている。

 昨年12月、清水は『アサ芸Secret!』(徳間書店)の誌面を飾っているが、その時は今回ほどの腹筋ではなかった。だとすれば、この半年、並々ならぬ努力を重ねた成果だといえそうだ。ファンからのコメントにあるように、昨年から増え始めた舞台での発声練習による賜物か、それとも、多い時には朝昼晩、毎日通いつめたという“サウナ狂い”が功を奏したのかもしれない。

 ボディの進化以外にも、「2年前の9月からときどき、色んな私撮っていただいていて。今の私、どんな風に切り取ってもらったかな。この2年どんな風に変わったんだろう」というツイートにも注目が集まった。2年前といえば、初の写真集『みさと先生』(ワニブックス)が発売された時期で、2冊目の準備が長期計画で進められているのではないかと期待されているのだ。

 またファンの間では、やはり映像作品への復帰待望論が根強い。売り上げが落ちてしまったためにやむを得ずというのならばまだしも、清水の場合は13年に発売した3thイメージ作品『大好き、みさと先生!』(同)からラスト作品まで、Amazonの女性アイドルDVDランキングで8作連続で1位を獲得。“最もDVDが売れるグラドル”と称されるなど、脂が乗りに乗っている時に活動を休止してしまったため、業界内でも惜しむ声は多い。

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