「全裸よりエロい」森咲智美、すっぽんぽんでアキラ100%ネタに挑戦した超過激ショットに大反響


「アキラ100%さんの全裸ネタは、今年3月に同じく人気グラドルのRaMu(ラム/19)さんが下半身裸で挑戦し、YouTube動画で“完コピ”したことで大反響を巻き起こしました。しかし、女性が裸になるという時点でハードルが高すぎるために後に続く者は今まで皆無。写真ではあるものの、それに続くことができた森咲さんは新たな“勇者”といえるでしょう(笑)。完全に全裸になっているサービス精神が非常に好感を持てますし、男性たちが次々と虜になっているのも理解できます」(アイドルライター)

 もともと森咲は2010年に結成された名古屋のご当地アイドルグループ「OS☆U(オーエスユー)」の初期メンバーとして活動。昨年、単身上京して本格的にグラビア活動をスタートさせたばかりだ。いわば「新人グラドル」といえるのだが、身長160センチ、スリーサイズ上からB89・W58・H88のパーフェクトボディと“愛人にしたい”と世の男性たちに思わせるセクシーさで人気が急上昇。今年4月に発売された「週刊プレイボーイ グラビアスペシャル増刊 GW2017」(集英社)の袋とじグラビアで「『新愛人』宣言」を果たし、瞬く間にネクストブレイク最有力候補の一角に上り詰めている。

「愛人キャラといえば壇蜜(36)さんや橋本マナミさん(32)のイメージが強かったのですが、いずれも最近はタレント活動がメインになっており、空席となったグラビア界の『愛人枠』をめぐって群雄割拠の状態。しかし、その中でも群を抜いた人気の森咲さんが『新愛人キャラ』として認知されてきています。5月24日にリリースされる新作イメージDVDは『L’Amant -ラ・マン-』(イーネット・フロンティア)という、仏語で愛人を意味するそのものズバリのタイトル。このまま愛人キャラの独占を狙ってほしいですね」(前同)

 その人気を裏付けるようにグラビア活動は絶好調となっており、発売中の「週刊現代」(講談社)や「エキサイティングマックス!(EXMAX!)Special」(ぶんか社)に登場。誰もが見惚れる美貌とパーフェクトボディ、さらに全裸ネタに果敢に挑戦する度胸と脱ぎっぷりの良さもあり、今後目が離せない存在といえそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops

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