「下乳のセナ」こと舞希セナ、現役歯科衛生士グラドルがギリギリショットでファンを魅了


 スリーサイズは上からB90・W58・H88(cm)で、そのボンキュッボンな身体は肉感的という表現がぴったり。昨年発売のファーストイメージ作品『MyKey』(イーネット・フロンティア)では、“憧れ”の極小ランジェリーを身に着けて惜しげもなく素肌を見せつけた。

 グラビアで着用するビキニなども小さいタイプが多く、ふくよかな胸がこぼれそうなギリギリショットを披露する舞希。そんな彼女には、いつしか「下乳のセナ」という呼び名がつくことになった。

 舞希はその下乳をSNSやバラエティでもアピールする。ネットバラエティ『妄想マンデー』(AbemaTV)に出演した際などには、下乳全開の姿で刺激的な企画に挑戦。この番組には大勢のグラドルが「妄マンガール」として出演するが、その中でも舞希はセクシーショットを連発すると評判だ。

 現役歯科衛生士で下乳を武器にする舞希。20代後半で注目を浴び始めた彼女は遅咲きの部類に入るが、「貴重なイツザイ」ともいわれる彼女にはグラビア界を盛り上げる活躍を期待したい。
(文=愉快)

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