“奇跡の37歳グラドル”森崎まみ、バカリズムを巨乳で挟み「ピョン吉」状態に!

161212_morisaki_tp.jpg※イメージ画像:森崎まみTwitter(@kuishinnbo_mami)より

 11日深夜放送のバラエティ番組『そんなバカなマン』(フジテレビ系)で、アイドルたちがカラダを張りまくった。

 設楽統(43)と日村勇紀(44)によるバナナマンとバカリズム(41)の3人が、「そんなバカな!?」をキーワードにさまざまな企画に挑戦するこの番組。深夜ならではのユルさとちょっとしたお色気で人気を集めるバラエティだ。

 今回の放送では、日村とバカリズムが何をされても無表情を貫く人気コーナー『ノーリアクション柔道』のアシスタントを決める「そんなバカなオーディション」を実施。これまでは“あの子”と呼ばれるモデルでタレントの羽鳥早紀(24)が日村らをイタめつけてきたが、さらにコーナーを盛り上げるために新たな人材を発掘することになった。

 まず登場したのは、“いくらちゃん”の愛称でファンに親しまれるグラビアアイドルの飯倉早織(26)。大人しそうな顔立ちで清楚な雰囲気を漂わせる彼女は、バカリズムの口にホースを突っ込んで直接息を吹き込む「空気入れ」というワザを披露した。

 若い女性タレントとお笑い芸人がお互いにホースをくわえて呼吸する様子は妙にエロく、ネット上の男性視聴者からも「マニアックな風俗サービスにありそう」「女の子の息をダイレクトで吸えるなんて羨ましすぎる」といった興奮気味なコメントが上がることに。その後、レースクイーンでタレントの坂本くるみ(23)が日村に馬乗りになってハンバーガーをむさぼったり、東久保彩華(ひがしくぼ・さいか/22)が逆痴漢すると、男性視聴者はさらに盛り上がるのだった。

 そんなオーディションのラストを飾ったのがベテラングラドルの森崎まみ(37)で、彼女がバカリズムに対して行ったワザに「エロすぎる」との声が殺到した。胸元がパックリ開いたニットを着ていた森崎が、バカリズムを服の中に入れて「ピョン吉」状態にしたのだ。

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