ママピンサロの絶妙なエロさ


 今回お相手になったのは、三十代半ばの“めぐみママ”。この店では源氏名にママが付くそうで、他の席からは「〇〇ママぁ~」と、客が甘える声が聞こえてきた。

 もうひとつの特徴は、ママということでキャストがエプロンを着けていること。それも、コスチューム的な華美なものではなく、日常で主婦が使う実用性に富んだタイプのものだ。それだけにママのリアル感がハンパではない。

 また、通常のピンサロでは、ボックスシートに女のコが横に付き、“飲食店”ということで形式上の乾杯があったりするが、この店では「おいで~!」と優しい笑顔で迎えるヒザまくらで始まった。

 そして、「いい子、いい子」と頭をなでてくるめぐみママ。少し恥ずかしくもあったが、こうなったらなりきるしかない。筆者は「ママぁ~」と甘えてみた。すると、めぐみママは「いい子ですね~」と“あやしモード”だ。

 もちろん、ピンサロということで、ただ甘えさせてくれるだけではない。筆者の頭を撫でていためぐみママの手は、いつしか股間に伸びていた。そして、筆者もヒザまくらをされながら、ママのオッパイに手を伸ばして…、と徐々にエロモードに。

 10分ほど経ち、「おもらしはしていないかしら?」と、筆者のズボンとパンツを下ろすめぐみママ。そして、「透明な液が漏れてまちゅよぉ? しょうがないでちゅね~」とフェラチオが始まった。

 母性に溢れた、とにかく優しい感じのフェラ。ゆっくりと深く、何度もしゃぶる感じだ。次第にコチラも感度が高まり、そして…。

 最後は、めぐみママの口ではなく、エプロンに向けて発射した。普段着のママを凌辱した達成感が何ともいえなかった。ママピンサロには絶妙なエロさがあった。
(文=子門仁)

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