「西のカトパン」ヒロド歩美、甲子園で魅せたロリ顔と美脚で人気急上昇!

160827_hirodo_tp.jpg※イメージ画像:テレビ朝日系『熱闘甲子園』公式Twitter(@nettoh_koshien)より

 ほぼ同時期に開催されたリオ五輪と全国高校野球選手権大会。日本選手団のメダルラッシュの影響もあって球児たちのカゲが薄かった印象もあるが、今年の甲子園からはプロ野球のスター候補だけでなく“ニューヒロイン”も誕生したようだ。それは『熱闘甲子園』(テレビ朝日系)のキャスターを務めた、大阪・朝日放送(ABC)のヒロド歩美アナウンサー(24)だ。

 14年の入社1年目から、地方大会のダイジェスト番組『速報!甲子園への道』を担当していたヒロド。今年はそれを兼務するカタチで『熱闘甲子園』に起用された。81年から続く同番組の司会をABCの女子アナが務めるのは史上初という大抜擢だ。

 『熱闘甲子園』といえば、試合の詳報のほか、球児たちのウラストーリーでも人気を集める。しかし今年は、これまでとは異なる視点で楽しんだ視聴者も多かった様子。連夜にわたってスタジオに登場したヒロドの、ミニスカ美脚に釘づけになる男性視聴者が続出したのだ。

 ネット上には、「ヒロドアナの太ももがヤバイ」「こんなセクシーな女子アナがいたなんて」「甲子園の結果よりヒロドアナの方が気になる」といった驚きと称賛の入り混じったコメントが毎日のように寄せられた。球児たちの夏が終わっても、掲示板サイトなどではヒロドが取り上げられ、アツい眼差しが送られている。

 ヒロドは日系オーストラリア人3世の父親と日本人の母親の間に生まれ、国籍はオーストラリア。だが、極めて日本人寄りの顔立ちで、ロリフェイスが大きな魅力だ。スラリと伸びる手足と豊満なバストが目を引く彼女は、「西のカトパン」とも呼ばれる。

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