水野朝陽とKAORIの痴女ペアが男潮をスプラッシュさせまくる!!

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第436回

 Gカップの美巨乳とショートカットが魅力的な水野朝陽(みずの・あさひ)チャン。そして、Eカップの柔乳と童顔フェイスがセクシーなKAORI(かおり)チャン。このふたりが痴女となって男を攻めまくる作品が、今回紹介する『地獄の男潮スプラッシュ!神技Wテクニシャン逆3P 水野朝陽 KAORI』だ。

 まずは、ふたり揃ってソファに座ってオナニー開始! ふたりとも165センチと見栄えのする高身長女優で、下着姿も実に色っぽい。オッパイもお尻もパッツンパッツンに張っているのに、手足は細長くてウエストは引きしまっている。これぞナイスボディといった感じだ。

 そんなふたりのオナニーを目の前で見せつけられていた男優が、最初のターゲット。朝陽チャンとKAORIチャンが手コキ攻撃を強引に始めるのだった。

 淫語を連発しながら男優を弄ぶ姿がとてもサマになっているふたり。高身長ゆえ、まさに上から目線といった感じで、Mっ気のある人にとってたまらないシチュエーションだろう。

 最初はこの男優のことが羨ましく思えたが、途中から様子がおかしくなってくる。男優が射精しそうになるたびに、寸止めが行われるのだ。射精したいのに許されないというのは、まさに地獄の責め苦だ。

 キンタマが締めつけられる思いで観ていると、ついに射精が許可され、大量のザーメンが出ることに。しかし、ココからが凄かった。

 ふたりがかりの手コキは、止まるどころか速度をドンドン速めていく! 射精直後のチンコをシゴかれて身悶えする男優だが、朝陽チャンとKAORIチャンは逃げることを許さない。その結果…

 
透明な男潮が勢いよく飛び散ることに!

 
 一瞬の出来事ではなく、10秒以上は男潮を噴出させていたので、その量は相当なものだ。

 男優の上半身はビチョ濡れになり、突然の噴出に対応しきれなかったカメラのレンズまでビチョ濡れになってしまう。そんな男潮に驚きながらも、楽しそうに笑う朝陽チャンとKAORIチャンなのであった。

 筆者は男潮を噴出させた経験はなく、その気持ち良さを味わったことがない。過去に何度か挑戦したことはあるものの、くすぐったさに負けてしまいプレイを中断してばかりだ。しかし、死ぬまでに一度は朝陽チャンとKAORIチャンのような痴女に攻められて成功させたいものである。

 その後も、アイマスクを着用した男優をふたりがかりでハメ倒したり、電車の車内風シチュエーションで乗客男性に襲いかかり男潮を噴出させたりと、痴女プレイが続いていく。

 そして、ラストは濃厚な3Pファックだ。ダブルフェラやダブルパイズリを阿吽の呼吸で繰り出したり、アナルとチンコを同時に舐めたりと、朝陽チャンとKAORIチャンのコンビは怒涛の攻撃を繰り出す。

 騎乗位で合体後も、同時に顔面騎乗したりと3P好きの筆者にしてみたら夢のようなプレイの連続だ。ふたりの言葉攻めは途切れることなく続き、ますます興奮させられる。しかも、なにが素晴らしいって…

 
ふたりの乳首が、プレイ中ずっとカチンカチンに尖っていた

 
 ことだ! 演技で気持ち良さそうにしているのではなく、心の底から楽しみながら感じているのがヒシヒシと伝わってきた。

 こうして濃厚なファックの末、最後はダブル手コキで射精が行われる。もちろんそれで終わるわけもなく、射精後もダブル手コキは止まらない。男優がそんな攻めに耐えていると、ついに男潮が噴出!

 その様子を見守る朝陽チャンとKAORIチャンの表情が、これまた素晴らしい。達成感と満足感の入り混じった表情で、男優を見下ろすふたり。こんな顔で見つめられたら、筆者のようなMっ気のある男は射精直後であってもすぐにフル勃起してしまうこと間違いナシだ。

 150分の収録時間で射精回数は5回ほどだったが、物足りなさは一切感じなかった本作。朝陽チャンとKAORIチャンのテクニックはまさに神技と呼ぶのに相応しく、素晴らしい芸術作品を観賞したような気分になってしまった。
(文=所沢ショーイチ)

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