大倉忠義、吉高由里子との熱愛発覚に「芹那よりはマシ」の声 “撮られすぎ”のふたりにファン離れの怖れも…


 吉高はこれまでに、玉木宏(36)、生田斗真(31)、二宮和也(33)、ロックバンド・flumpoolのベーシスト・尼川元気(31)、同じくロックバンド・RADWIMPSのボーカル・野田洋次郎(31)らと熱愛のウワサやデート姿が激写され、大倉の方も芹那以外に、モデルの寿るい(27)、堀北真希(27)、前田敦子(25)、武井咲(22)、桐谷美玲(26)らとの熱愛をウワサされてきた。そんな芸能界でも名うてのモテ男モテ女であるふたりには、「もういい加減、ウンザリ」「恋愛依存症なの?」などと落胆し、離れていくファンも少なくないようです。

「吉高に関していえば、14年末に放送された『第65回NHK紅白歌合戦』で紅組の司会を務めてから、翌年10月に公演された舞台『大逆走』に出演するまでの期間、開店休業状態に陥ってしまった背景には、デビュー時から二人三脚で活動してきたマネージャーが退社したのに加えて、野田との失恋ショックによるものだとささやかれていただけに、『大倉と失恋したら、また長期休業?』と懸念する声も広がっているようです。また、吉高はかつて、生田とデートする姿を週刊誌に撮られたり、11年に公開された『GANTZ』で共演した二宮との熱愛疑惑が流れたこともあるだけに、ネット上では『ジャニーズキラー?』ともささやかれ始めています」(同)

 先月末にはSMAPの草なぎ剛(42)が一般女性と、つい先日には二宮がフリーアナウンサーの伊藤綾子(35)と、このところジャニーズタレントの熱愛スクープが続いている。そのことから、「ジャニーズの管理能力、弱まってないか?」「SMAP解散騒動で、弱体化が進んでる?」などと示唆する声も広まっているようだ。

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