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ドMパイパン黒ギャル・藤本紫媛、知性と妖艶さとハンパではない淫乱ぶり!


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トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第409回

 2013年にギャル系女優としてAVデビューした藤本紫媛(ふじもと・しおん)チャン。165センチの高身長とFカップのバスト、そして淫乱度あふれるキャラを武器に絶賛活躍中の22歳だ。

 今回はそんな紫媛チャンの『とにかく何でも舐めたがるドMパイパンギャルの中出し痙攣セックスとごっくんザーメン咀嚼<そしゃく> 藤本紫媛』を紹介したい。

 まずジャケット画像を見て違和感を覚えてしまった筆者。ギャルなのにインテリチックというか、なんとも落ち着いた妖艶さがあるではないか。ほかの作品での紫媛チャンは、ノリノリでイケイケなギャル役が多かったので、まるで別人のような印象だ。果たしてどんなエッチを見せてくれるのか、ワクワクしながら観賞を開始したのだった。

 まずはお約束のインタビューシーンからだが、紫媛チャンは黒ぶちの眼鏡をかけ、知性あふれるお姉さんってな具合だ。さらに、自分のことを無口でネクラで人見知りだと断言する。これは演技なのかそれとも本音なのか? その判断はつかなかったものの、見た目と性格のギャップは、男にとって大歓迎だ。

 屋外でのインタビューを終え、ホテルの室内でカラミが開始。M女さながらに奉仕しまくる紫媛チャン。チンコを舐めながらアヘアヘ、男優の脇の舌を舐めてはアヘアヘ、男優の肛門を舐めてはアヘアヘ…。その長い舌で舐めながら感じまくってしまうのであった。

 どうやら舌が性感帯のようで、とにかく始終何かを舐めていないと落ち着かないのだろう。そして手マンもクンニもされないうちに挿入が始まってしまう。これは、舐めながらアンアン悶えていたので、愛撫するまでもなくマンコがズブ濡れだったからだろう。

 こうして、まだ洋服も脱いでいないのにセックスが行われることに。体位チェンジの度に、夢中でチンコにシャブりつく姿がとにかく強烈だ。そして、ようやくハメながら洋服を脱いでいき全裸となる紫媛チャン。

 
ハァァァァ、思わずため息がこぼれてしまうくらい美しい裸体だ。

 
 健康的な小麦色の肌、Fカップバスト、小枝のように細くて長い手足、丸みを帯びて柔らかそうな尻、そしてツルッツルの小ぶりなマンコ、そしてギャル風貌に不釣り合いな黒ぶちメガネも含めて、この絶妙なバランスに文字通り筆者は心を奪われてしまった。

 ベッドの上で後背位ハメハメされている最中の紫媛チャンも凄かった。よほどクチ淋しかったのか、自分の指で舌をコネくりまわし始めたのだ。こんな具合で、上のクチと下のクチで感じまくりイキまくるのであった。

 そして、口内に大量のザーメンが発射される。紫媛チャンはそのザーメンを手のひらに吐き出し、ふたたび口内に収める。それを何度も繰り返しているうちにザーメンは泡立っていくのだが、心底美味しそうにゴックンするのだった。

 お次は、バイブを使ったオナニーシーンだ。バイブをマンコに出し入れしながら自分の二の腕を舐めるシーンは必見だ。本作のタイトルにもあるように、とにかく何かを舐めていないと気が済まないのだろう。この本気度の高いオナニーも立派なヌキどころと言える。

 最後は、飲酒してホロ酔い気分でのエッチだ。ここでも徹底的におクチで奉仕しまくる紫媛チャン。挿入が始まっても男優の足の指を舐めるなど、ハンパではない淫乱ぶりを披露してくれる。

 そして中出しフィニッシュを迎えると、全身をヒクヒクと痙攣させならイキまくる紫媛チャンなのであった。だが、これで終わりではなかった。ガバっと起き上がった紫媛チャンは、マンコから垂れてくるザーメンを手のひらでしっかり受け止めるのだ。

 フンヌと踏ん張り、すべてのザーメンを出し切ると、それを美味しそうに舌で舐めだす紫媛チャン。そしてまた手のひらに吐き出し、ふたたび舐め始める…。それを数回繰り返し口内でよく咀嚼してからゴックンするのだった。

 その後、お掃除フェラを開始。すぐに硬度を取り戻したチンコに跨り、二回戦へと突入。ただれたような交尾が続くのであった。

 下品なエッチシーンの連続だった本作『とにかく何でも舐めたがるドMパイパンギャルの中出し痙攣セックスとごっくんザーメン咀嚼<そしゃく> 藤本紫媛』。しかし、前半の黒ぶちメガネのおかげで、どことなく上品なプレイに見えてしまうから不思議だ。

 ギャル物作品に出ることが多い紫媛チャンだが、本作ではじっくりと彼女の淫乱ぶりを拝むことができた。そんな紫媛チャンの魅力に首ったけとなってしまった筆者トコショー。今後も彼女の作品をチェックしようと決意するのであった。
(文=所沢ショーイチ)


『淫語痴女 藤本紫媛』


ギャルと淫語の相性はいいよね

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