“1メートルおっぱい”三喜本のぞみ、4時間全編チ○コを貪る圧巻の総集編!!

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第403回

 100センチ・Iカップの爆乳をひっさげて、2015年4月にAVデビューした三喜本のぞみ(みきもと・のぞみ)チャン。

 圧倒的な美巨乳、濃厚な淫乱セックス、軟体ボディといった多くの武器を生かし、わずか1年ほどで100本以上の作品に出演する、まさに旬の女優だ。

 オッパイ星人の筆者は彼女の出演作を常にチェックしているが、多すぎて追いかけきれないくらいだ。

 今回紹介する作品『三喜本のぞみ、まるっと4時間 おかされっぱなし』は、いわゆる総集編というヤツで、過去の出演作からエッチシーンだけを選りすぐってまとめられている。つまり、4時間すべてがヌキどころと言っても過言ではないのだ!!

 長丁場の観賞になりそうだったので、雑事をすべて片づけて観賞を開始することにした。

 予想通り、ヌキどころの連続だった。全部で9シーンあるのだが、濃厚フェラからの口内発射、軟体ボディならではのY字バランス挿入、1メートルバストを駆使したパイズリ発射、爛れたような交尾の果ての中出し発射など、その度にヌいていたら観賞し終えるまで1週間くらいかかってしまいそうなボリュームだ。

 泣く泣くオナるのを我慢して観賞を続けた筆者。しかし、最後のシーンではとうとう我慢の限界を迎えてしまった。それがのぞみチャンがエッチな看護婦に扮しての筆おろし3Pである。

 マスクを被った男ふたりにエッチの手ほどきを行うのぞみチャン。たどたどしい手つきで男がパンティの上からマンコを触ると、それだけでのぞみチャンは潮をふいてしまう。当然パンティはグチョ濡れで、見る間に透けてしまいモザイクで隠さざるを得なくなる。これは敏感体質ののぞみチャンならではのシーンだろう。

 さらに男の後頭部をワシ掴みにしながらクンニの手ほどきを行うのぞみチャン。「気持ちイイ」を連呼して、指を挿入するよう指示を出す。この手マンでまたもや大量の潮がふきだされ、辺り一面がグチョ濡れになってしまうことに。

 その後、仰向け状態で軟体ならではの大開脚を行い、「ココに入れるのよ」と男根を導く。それだけではなく、もうひとりの男には乳首を舐めるよう命じるのだ。

 
ああ、なんて貪欲なんだ!

 
 ただひたすらに快感を追い求めるその姿は、まさに求道者だ。こうして中出し発射によって筆おろしを行い、のぞみチャンは即座にお掃除フェラを開始。その最中にもうひとりに声をかけ、後背位で挿入するよう促すことも忘れない。

 童貞チンポで何度もイキまくり&ハメ潮をふきまくるのぞみチャン。そして、そのまま中出し発射でフィニッシュ。この頃には1人目のチンコがガチンガチンになるくらい復活していたので、再び合体開始だ。

 こんな具合に、中出し発射、お掃除フェラ、再挿入が繰り返され、合計6発もの中出しを味わうのぞみチャンなのであった。

 このラストの筆おろし3Pだけで、軽く数回はオナれること間違いなしだ。もちろん240分の収録時間のすべてがヌキどころでもあるので、非常にコスパが優れている作品だと言える。

 しかし、タイトルの「おかされっぱなし」には違和感がある。どのシーンものぞみチャンが肉食獣さながらにチンポを貪っているので、「おかしっぱなし」のほうがしっくりきそうな感じだ。痴女役こそ彼女に相応しいと再確認し、オナニーの後処理をする筆者なのであった。
(文=所沢ショーイチ)

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