イラマチオ専門店でガシガシしゃぶらせっぱなし!


 やって来た女のコは、オプションでコスプレを選んだのでレースクイーンの衣装、そしてアイマスク…そして、強制的に口を開けさせるように、中央に輪っかが付けられた口枷を装着していた! まるでスター・ウォーズに出てくるダース・ベイダーのような変な呼吸音だった。何か話そうとしても、スハァー、スハァーという音が混ざり何を言っているのか分からない。

 とりあえず、最初から最後までイラマの店ということで、有無を言わさずプレイを開始した。玄関口だったが、ひざまずかせて口の輪っかにイチモツをネジ込む。同時に、セミロングヘアの頭をガシッと掴んで前後させた。ところが、頭を前後させようにも抵抗からか首に力が入っていて、なかなか思うようにはいかない。

 絶えず口元から嗚咽のような吐息が聞こえてくる。今、自分がしていることに罪悪感を覚えてしまうような状況だった。しかし、これこそがイラマチオの醍醐味なので仕方ない!

 とにかく、このプレイに優しさはいらない(ハズだ)。ひたすらに女のコの頭をワシ掴みにして前後させる。イメージは、イチモツでノドチンコを貫く感じだ。

 それが心身ともに苦痛になってきたのか、次第に強制的に開けっ放しになっている口からは呻き声だけが漏れるように…。そして、観念したのか女のコの首から力が抜け落ちていった。抵抗がなくなり、コチラが思うままに前後させられるようになった。

 ここでベッドに移動した。ひとつ気をつけないといけないことは、立ち位置が不安定だということだ。だから、ベッドではコチラが膝立ちになり、女のコを四つん這いにさせてしゃぶらせる“変形イラマチオ”となった。

 それでもフィニッシュは正規の(?)イラマチオで迎えたかったので、女のコには床にひざまずいてもらい、安定した形に戻した。

 相手もプレイの終わりが近いことを察したのか、自ら舌をイチモツに巻きつけてきたり、コチラが手を動かさなくても深くしゃぶり込んできた。

 レースクイーンがされるがままになっている…この何とも言えない征服感の中、そのまま発射した。

 プレイ後、彼女の口枷とアイマスクを外すと、恍惚の表情を浮かべていた。「おつかれさま。苦しかったでしょ?」と労いの言葉をかけると、「私、ドMだから突っ込まれるほど燃えてしまうんですよ(笑)」と優しく笑った。
(文=子門仁)

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