挿入よりも気持ち良さそうな手コキ! 卯水咲流の痴女っぷりは危険度MAX!!

tokosyo_av_383TP.jpg※画像:『手コキMANIAX 卯水咲流』ムーディーズ

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第383回

 モデルや女優の活動を経て、2013年にAVデビューした卯水咲流(うすい・さりゅう)チャン。彼女が女優として出演する番組を見ていた筆者としては、咲流チャンのAVを見るたびに必要以上にドキドキしてしまう。

 ということで今回紹介するのは、そんな咲流チャンの徹底した手コキ作品『手コキMANIAX 卯水咲流』だ。

 まずは強制手コキ痴女プレイからスタート。次から次へと淫語を投げかけながら男優の乳首を弄ぶ咲流チャン。ワンパターンな淫語ではなく、男優の反応に合わせた言葉攻めだ。こうした台本なしの淫語攻めというのは、その女優の頭の回転の速さを表しているもの。

 高身長で女王様然とした顔立ちの咲流チャンが、矢継ぎ早にクチをついてでる淫語攻めで男優を一方的に蹂躙していく姿は、まさに痴女そのものだ。

 手コキが始まっても咲流チャンの淫語攻めは止まらない。キンタマと亀頭を同時に刺激したり、舌先で尿道口を舐めたりと手コキのほうも淫語同様バリエーションに富んでいて実に気持ち良さそう。

 そんな攻めに耐えられず、男優はスグにクライマックスを迎えることになる。それを察知した咲流チャンは、大きくクチを開けて準備。そして発射されたザーメンを上手に口内に収めることに成功する。

 そして、そのザーメンをクチの中で撹拌し、たっぷりとカメラに見せつけてから「ゴックン!」と大きな音を立てて飲み干すのであった。

 しかし、咲流チャンの攻めはまだ終わらない。男優を仰向けに寝させ、問答無用で手コキを続行する。この怒涛の攻めにより、男優のチンコは萎えることなくフル勃起のまま。そして、またもや手コキによってザーメンをブチ捲けることに。咲流チャンは飛び散ったザーメンを舌で掬い取りゴックン。美味しそうにザーメンを飲み込んでいく姿に、筆者はメロメロとなってしまった。

 こんな具合に、本作ではさまざまな手コキが披露されているが、オススメは「寸止め地獄プレイ」だ。

 アイマスクを着用させられたマグロ状態の男優が登場し、彼に対し激しい手コキ攻撃を繰り出す咲流チャン。男優は全身をヒクヒクさせながらイキそうになるものの、その度に寸止めされることに。

 身をよじって悶絶する男優。見ているだけでこちらのチンコが痛くなってしまう。そこにローションが投入され、ますます手コキのペースが速くなる。それでも、寸止めプレイはしつこいくらいに繰り返される。さらにオナホールも投入され、男優は悲鳴混じりのアヘ声を漏らし始めるのだった。

 お次はマンコへの挿入だ。ギンギンに勃起したチンコを騎乗位で咥え込む咲流チャン。亀頭部分だけを挿入してチンコの根元をコキコキしたり、高速ピストンでチンコを絞りあげたりとヤリたい放題。この騎乗位で盛大なハメ潮をふいてイキまくる咲流チャン。だが、男優はそれでもイクことを許されない。

 こうして延々と寸止め地獄が続き、ラストは高速手コキによって咲流チャンの舌の上にザーメンが発射される。その濃厚なザーメンを美味しそうにゴックンする咲流チャンなのであった。

 そのほかにも、3人の男優相手に連続手コキ発射させたり、イッた直後のチンコをコキまくって男潮をふかせたり、手コキと挿入を繰り返して発射させたりと、さまざまな手コキプレイを披露してくれた咲流チャン。

 精神的ドMの筆者にしてみれば、どれもこれも最高のシチュエーションだった。こんな痴女に弄ばれたいと思わずにはいられない。

 本作『手コキMANIAX 卯水咲流』を観て、己の中のMっ気に気づいてしまう人が続出することだろう。だからこそ、観賞には覚悟が必要かもしれない。
(文=所沢ショーイチ)

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