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絶対顔出しNGの妊婦さん相手にハメ撮り三昧の問題作


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トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第274回

 監督がカメラ片手に全国を旅してまわり、現地の素人女性をハメ撮りするという人気シリーズのひとつである『練馬臨月妊婦ラプソディ さなえ 26歳』

 に、妊婦とは! 随分とブっとんだ設定ではないか!! ジャケット画像を見る限りお腹はパンパンでいつ破水してもおかしくないレベル。乳輪と乳首はまさに妊婦のソレで、思わず吸い寄せられてしまいそうになるほどだ。

 顔出しNGということで口元が隠されているが、顔立ちも色っぽくて文句のつけようがない。観賞前からテンションアゲアゲの筆者なのであった。

 まずは待ち合わせシーン。駅前に登場したのはマスクで顔を隠した状態のさなえチャン、26歳だ。いきなりカメラを持ってやって来た監督に対してかなり驚いている様子。どうやらそこは彼女の地元で、駅前の商店街でよく買い物するとのことなのである。

 幸か不幸かこの日は雨だったので、さなえチャンは傘を傾けて周囲から顔を隠すことに必死である。そんな商店街を通りぬけ、公園に到着。そこでも知り合いに遭遇しやしないかとヒヤヒヤしているさなえチャン。

 人目を忍ぶ人妻って感じが出ていて、ただの会話シーンなのに必要以上に興奮してしまう筆者である。

 その後、ラブホに移動して乳繰りあいがスタート。ここではマスクを外す代わりに顔の半分近くが隠れるような大きいサングラスを着用しているさなえチャン。厚ぼったい唇の形はエロ下品であり、男心をソソってくれるのだ。

 長い時間をかけてキスをし、着衣のままペッティングしあう二人。そして観賞開始して1時間目のあたりでやっとフェラチオが始まる。

 旦那以外のチンコを見るのは6年ぶりだというさなえチャン。興味津々で目の前に差し出されたチンコを見つめ、ねっとりとしたフェラチオを披露するのであった。

 そんなフェラチオご奉仕が始まって10分。辛抱しきれなくなった監督が「入れていいでしょ?」と言ってさなえチャンをソファに押し倒す。そしてパンティーをズラしたかと思うと、そのまま生でチンポを挿入しようとするのである。

 「生はダメ!」と拒むさなえチャンだったが、監督のゴリ押しで渋々と承諾。こうして妊娠9カ月目の妊婦のマンコに生チンコが挿入されることに。

 狭いソファの上で、正常位で交わる二人。久しぶりのエッチの快感に酔うかのようにさなえチャンのアヘ声も次第に大きくなっていく。そんなピストンの途中でようやく衣服を脱ぐことになったさなえチャン。

 乳房はパンパンに腫れあがり、乳輪と乳首はかなり黒ずんでいる。もういつ出産しても母乳を出す準備ができているといった具合だ。

 そんな妊婦の身体を気遣ってなのか、ゆっくりとしたピストンで攻める監督。途中でベッドへ移動して騎乗位、側臥位、バックとハメ倒していくことに。

 時間が経つにつれ、さらにアヘ声が激しくなり感じまくるさなえチャン。やはり妊婦といえども性欲は消えないのだろう。久しぶりのセックスに乱れまくるさなえチャンなのであった。

 クライマックスで「中に出すよ!」と宣言する監督。しかし、さなえチャンは当然「中は駄目!!」と拒む。しかし、監督はそれを無視してピストンのラストスパートを開始。そしてそのままドクドクっとザーメンを中に吐き出してしまうのだった。

 無理やり中出しされたのに、事後のさなえチャンの表情は満足気。セックスの余韻を味わうことを優先しているって感じなのだ。

 お次のシーンではアイマスクをした状態のさなえチャンに対し、ローターやバイブで攻めまくるというもの。元からMっ気があったのだろう。「気持ちイイ」だの「頭おかしくなりそう」だのと叫びながら何度も何度もイキまくるさなえチャンなのである。

 そして数日後、今度はさなえチャンの住む団地の駐車場の車の中でプレイが開始。狭い車内の中で電マ攻めを受けるのだが、やはり場所が場所だけにさなえチャンはなかなか集中できないようだ。

 しかし、ねちっこくクリちゃんを攻められているうちにさなえチャンのアヘ声が大きくなってくる。そんなに大きい声で大丈夫なの? と見ていて心配せずにはいられないほどである。結局さなえチャンはこの車内プレイでもイキまくってしまうこととなるのだった。

 電マプレイが終わるとそのまま車でラブホに直行。畳敷きの部屋の布団の上でのプレイが開始。浴衣を着ているさなえチャンなのだが臨月のポッコリお腹との組み合わせがこれまたエロティック。人としての道を踏み外している感が半端ではなく、そのシチュエーションに萌えてしまう筆者トコショー。

 ここでもなし崩し的に生挿入からの生中出しでフィニッシュを迎えるのであった。

 人の妻でありながら他の男とエッチする不倫モノ作品とヤッてることは同じなのだが、背徳感というかタブーを犯している感が強すぎる妊婦もの。

 筆者トコショーも過去に数回ほど妊婦さんとエッチしたことがあるが、その時の記憶が鮮やかによみがえってくるほど臨場感のある『練馬臨月妊婦ラプソディ さなえ 26歳』であった。
(文=所沢ショーイチ)


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