四畳半のボロアパートで大乱交!!!!! 可憐なロリ少女・森川涼花がザーメン漬けに…

tokosyo_av_214TP.jpg※画像:『木造四畳半軟禁ぶっかけアパート 森川涼花』ワープエンタテインメント

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第214回
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 いやぁ、相変わらず極上の可愛さである。2014年にAVデビューした身長わずか145センチほどの森川涼花(もりかわ・りょうか)チャンは現在23歳。だのにJKの制服が現役よりも遥かにしっくりきているではないか! 彼女のようにロリ可愛い女優のおかげで、我々は「合法ロリ」というコンテンツを正々堂々と堪能できているのだ。

 この『木造四畳半軟禁ぶっかけアパート 森川涼花』のジャケットを見ただけで、彼女の過去の出演作が走馬灯のように筆者の脳裏をよぎった。こんなの素通りできるわけもなく、観賞を開始したのである。

 本作はいわゆるブッカケ物ではあるが、それに制服シチュエーションがプラスされている格好だ。ただでさえ制服姿のよく似合う涼花チャンなのだが、彼女のような可憐な美少女がザーメン漬けになるだなんて、こうやって字にしただけでも興奮してしまう。

 まずは廃墟の裏庭で10人近くの男性に囲まれてプレイがスタート。廃墟といえども付近は住宅街なので、大きな声を出すと付近の住民にバレてしまいそうだ。それゆえ、涼花チャンも男優たちも声を押し殺しながら事を進めていくしかない。

 制服姿の涼花チャンを着衣状態のまま愛撫しはじめる男優。そしてスカートがまくられ、涼花チャンにお似合いの純白パンティーの中に手が入れられる。そこから怒涛の手マンが開始されることに。

 パイパン作品に出演することの多い涼花チャンだが、この撮影の際はうっすら毛が生えそろっている状態。パイパンとロリマンの組み合わせもいいものだが、陰毛がチョロチョロ状態のロリマンもなかなかに捨てがたい。少女と大人の女性の狭間ってな感じで、ますますこちらの劣情を刺激してくれた。

 激しい男優の手マンによってピチュクチュとマン汁のいやらしい音が響き渡る。その潤滑油によってさらに手マンの速度が加速していき、ピッチュクプッチュジュブジョボピチュと、誰かが行水しているのかと思うほどの音量に…。

 そうこうしているうちに、周囲の汁男優たちの呼気が荒くなり始め、次々と涼花チャンの顔めがけてザーメンが発射されていく。

 妖精や天使のように可愛い美少女が、むさ苦しい野郎どもの精液まみれとなってしまう。そんな姿に興奮することは、決して異常でもなんでもないだろう。なんだかんだ言っても、美しいものが汚いものに穢されていく姿にグっときてしまうのが男の性なのだから。

 屋外ブッカケの後は、本作のタイトル通り四畳半のボロアパートの1室で事が進んでいく。JKの制服姿の涼花チャンとパンツ一丁の汁男優が10人以上という組み合わせだ。室内はさぞかし異様な匂いに満ちていたことだろう。

 手を拘束された涼花チャンは、そんな男優たちのチンチンを次から次へとシャブっていく。そしてここでも当然のように10発近くのザーメンがブッかけられることに。ザーメンまみれとなっている涼花チャンに対し、お掃除フェラを強要する男優がいたり、イラマチオを強要したりとまさにやりたい放題であった。

 お次はスクール水着姿の涼花チャンが攻められまくることに。電マで攻められ、ピュッピュピュッピュと潮をふき出す涼花チャンのマンコ。日焼けして経年劣化している畳がアっという間にビチョビチョと濡れていく様子が、これまたリアルでたまらない。そして、小ぶりなロリマンにぶっといバイブを咥えこんだ状態で、またもや怒涛の連続顔射! 紺色のスクール水着と白いザーメンの組み合わせは、視覚的にかなり強烈なものだ。

 ラストは同じく四畳半の部屋で、プロの男優にハメられながら汁男優たちにブッかけられまくるというお約束の流れ。汗と愛液とザーメンで涼花チャンの顔はロウソクが溶けたような状態となるのだった。

 それでも美少女フェイスは一向に揺るがない。男汁で穢されようとも、歪んでしまったアヘ顔でも、涼花チャンの可愛さはビクともしないのである。

 淫乱系の女優が大喜びしながらザーメンを浴びる姿もいいものだが、本作のように可憐な美少女がザーメン漬けになる姿というもの味わい深いものだ。

 それにしても、相変わらずの「合法ロリ」っぷりを披露してくれた涼花チャンに、ただただ感謝するしかない。彼女の存在のおかげで、どれほどの人間が救われていることだろうか。もちろん筆者も彼女に救済されている一人である。
(文=所沢ショーイチ)

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