「まるでデジャヴ」小嶋陽菜の誕生会場がやっぱり“下品すぎる”アノ店だった


 また、小嶋は「今年も大好きなメンバー、スタッフ、お友達が集まって、お祝いしてもらいました」とメンバーら10人以上に囲まれ、バースデーケーキを前に微笑んでいる写真をInstagramで公開している。しかし、これについても「後ろにスクリーンがある」「ミラーボールっぽいのが写っている」という指摘があり、「この店で撮ったってことか」という見方が強まっているようだ。

「昨年の報道時は、総選挙にかかわるストレスや多忙なスケジュールの過労なども考慮して『息抜きも必要だよね』と一定の理解を示す声もありましたが、今回は『まるでデジャヴ』『なぜ同じとこに行ったのか』とあきれたような意見も出てきています。また、昨年男性スタッフに『飲め』などとからんでいたことが伝えられるなど、峯岸みなみがかなり乱れていたようですが、今回も一番はしゃいでいたのは峯岸だったことから、彼女の素行を心配する声も出てきています」(同)

 小嶋といえば、先日女優の広田レオナがTwitterで「すげーブスだった」とツイートしたことで、広田が謝罪するなど話題になったが、それに続いて今度は“過激すぎる誕生会”が報じられる結果となった。また、前回は「小嶋」の名前が表立って出ていなかったが、今回は自身の誕生会ということもあってその名が大きく伝えられている。篠田や板野など主要メンバーの卒業が相次ぎ、6月には「絶対エース」大島も卒業を控えているだけに、今や“AKBの顔”ともいえる小嶋。自由奔放なキャラクターは彼女の持ち味でもあるが、これからも同じように…というわけにはいかないのかもしれない。
(文=津本ひろとし)

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