「そりゃガン見するわ」アラサーグラドル橋本マナミ、競馬番組でGカップ乳を猛アピール!?

※イメージ画像:『OVER 癒しくパタヤ』アクアハウス

 毎週、土曜深夜に放送されている関西テレビの『ウマんchu』。中央競馬をテーマにしたバラエティの同番組は、シャンプーハットや浅越ゴエなどの芸人がレギュラーを務め、騎手などをゲストに招いて競馬にまつわるさまざまなコーナーを展開している。11月9日放送回では、ゲストとして出演したグラビアアイドルの橋本マナミ(29)が「乳出しすぎ」と話題になっている。

 ロングのウェーブヘアの橋本は、大きく胸元の空いた黒のキャミソールにざっくりとしたベージュのカーディガンで登場。普通に立っているだけで、深い谷間が目に飛び込んでくるような衣装だけに、少しでも屈むとバストが前に放り出されそうになる状況。ネット上では、キャプチャ画像が出回り、「この出し方は反則レベル」「これ競馬番組じゃないわ」といった声が上がっている。さらに、こぼれんばかりのバストに間近で接したシャンプーハット・小出水直樹が橋本の胸を覗きこんでいるように見えることから、「そりゃガン見するわ」「わかる、わかるよ」と共感を示す声も多いようだ。

「橋本は、以前に週刊誌のグラビアで”ポスト壇蜜“と称されたこともありますね。番組内でも”昼下がりの団地妻”と呼ばれていましたが、肉感的なボディと落ち着いた雰囲気が魅力です。ネット上では『10代の頃から30代の色気があったよね』『愛人っぽい』といわれていますし、壇蜜系の”匂い立つエロス”の持ち主であることは間違いない(笑)。当然、86センチのGカップも以前から注目されていましたよ。ポスト壇蜜といわれることについて、本人は光栄だとしながら『私はまた違ったアプローチで頑張っていけたらなと思っています』と語っているように、とくに意識しているわけではないようですが…。ただ、現在29歳の橋本にとっては、壇蜜効果もあってアラサーグラドルの需要が増しているのはありがたいでしょうね」(芸能ライター)

 1997年に第7回全日本国民的美少女コンテストで演技部門賞を受賞してデビューした橋本は、写真集やイメージDVDなどグラビアアイドルとしての活動と平行して、ドラマやバラエティにも出演。12年にはオスカープロモーションから現在の所属事務所アービングに移籍しているが、それを機に芸名を「橋本愛美」から「橋本マナミ」に変更している。

「事務所移籍時には女優志望であることを語っており、『裏表のある悪い女や、罵倒する役とか』とやってみたい役柄について語っていましたが、いまだ代表作といわれる作品には巡りあっていませんね。一部では、11月9日に公開された人気シリーズ『完全なる飼育』の最新作『TAP 完全なる飼育』に主演するのではないかと噂されていました。過激なシーンが多いことで知られる同作だけに、もし実現していれば女優としての転機になったとは思いますが…。いずれにせよ、グラビア業界は壇蜜の一人勝ち状態が続いていましたし、国民的アイドルグループのAKBもエロを辞さないところがあります。年齢的な問題などでグラビアの需要が少なくなれば、アダルト業界から声がかかる状況です。夕刊フジでも競馬予想の連載を持っているように、今は競馬が一つの売りになっている橋本ですが、今度どこに活路を見出していくのかは注目したいですね」(同)

 橋本は以前『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演した際に、元カレが俳優だったということをほのめかしており、ネット上ではそれが山本耕史ではないかと噂になっている。現在、交際相手がいるのかどうかは不明だが、29歳という年齢を考えると電撃結婚を発表してもおかしくはない。たとえ人妻になっても今回のように“ガン見”する機会は減らしてほしくないものだが…。
(文=津本ひろとし)

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