
いまや各メーカーがしのぎを削るアダルトグッズ。オナホールひとつをとっても、さまざまな種類が存在する。
そんな中、人気アダルトグッズメーカー・タマトイズは、人気エロゲーム「ギャルズフィクション」とコラボしたオナホールを発売している。その名も『ギャルズフィクションTHE HOLE』だ!



「ギャルズフィクション」は、幼馴染の母親の影響でギャルが好きになり、さらに性癖を歪ませ自らもギャルのコスプレをするようになった主人公・二条初音が、学園で出会ったギャルたちとエッチな関係になっていくという物語である。
今回はその中の3人のギャルのオマンコを再現したオナホールが発売された。それでは、さっそく中身を見ていこう。
ギャルズフィクションTHE HOLE
東雲すず実践レビュー
まず1人目は東雲すず。初音の幼馴染である、長いピンク髪が印象的なキャラクターだ。
そんな彼女のホールは210グラムと小さめ。素材はやや弾力を感じるもぷにぷにと柔らかく、触り心地がとても気持ち良い。中はリング状のヒダが奥まで連なっているという構造だ。
挿入してみると、ホールが小さめなので圧迫を感じた。しかし、ホールのキツさのわりにぷにぷにの素材のせいかまったく痛さを感じず、むしろ包み込んでくれるような感覚があった。ホールを振るとリング状のヒダがムスコにフィットし、とても気持ち良かった。


ギャルズフィクションTHE HOLE
天利ひまり実践レビュー
続いて2人目は天利ひまり。明るく社交的に見えるが、あがり症で元々陰キャだった過去を持つキャラクターだ。頭の黒いリボンと、大きなHカップの爆乳が印象的である。
そんな彼女のホールも210グラムと小さめであり、中は丸く突起したイボイボのヒダが奥まで連なっている構造だ。
挿入してみると、こちらはホールの小ささに加えて、イボイボのヒダによる圧迫がとても強かった。ホールを振るとムスコとの密着度が強くなり、油断してるとすぐにイってしまいそうな高刺激だった。


ギャルズフィクションTHE HOLE
神志那葵実践レビュー
3人目は神志那葵。可愛いものに対して猪突猛進なオタクギャルであり、頭にかけているメガネとIカップ爆乳が印象的なキャラクターだ。
そんな彼女のホールも210グラムであり、中は細長いゾリゾリとしたヒダが奥まで連なっている構造になっている。
挿入してみると、ゾリゾリとしたヒダがムスコにまとわりつきながらも、押し出してくるような反発があり、思わず腰を振ってしまいたくなるような快感だった。ホールを振るとゾリゾリと絞られる感覚が高まり、ムスコがどんどん膨張してしまうほどの気持ち良さだった。


小さめのホールによる圧迫感と、個性あふれるそれぞれのギャルオマンコがたまらない『ギャルズフィクションTHE HOLE』。ぜひ本編と共にお楽しみください!
