あおいれなが兄をめちゃくちゃに犯す! 身も心も蕩けまくる近親相姦VR!!

 男のエロい願望を映像化し、疑似体験させてくれるアダルトVR作品。

 今回紹介するのは、『いつも近くに居続けた粘着ストーカー魔 溶かされるまで確実的に襲いにくる粘液ベロチュウ性交 あおいれな』。昔からずっとお兄ちゃんをストーキングしていたヤンデレ系・妹のれなが、肉体関係を迫ってくるというエロ怖いシチュエーションの作品だ。

 

『いつも近くに居続けた粘着ストーカー魔 溶かされるまで確実的に襲いにくる粘液ベロチュウ性交 あおいれな』より

 

 さっそく中身を見ていこう。

 ボクの妹が大学進学を機に引っ越すことになった。荷造りを手伝っていると、「お兄ちゃん、今まで本当にありがとうね」と妹のれなが感謝を伝えてくる。

 

『いつも近くに居続けた粘着ストーカー魔 溶かされるまで確実的に襲いにくる粘液ベロチュウ性交 あおいれな』より

 

 ここからいったん回想シーン。

 高校の冬休みの宿題を解いている兄と妹。お兄ちゃんのおかげで無事に終わったと笑顔を浮かべる制服姿のれながめちゃくちゃキュートだ。それから他愛もない会話がはじまる。

 

「昨日ね。サッカー部のカワノくんに告白されちゃった」

 

「もちろん断ったけどね。なんでって? お兄ちゃんみたいな人と付き合いたいから」

 

「本当だってば、冗談じゃないよ。またそうやってからかうんだから」

 

 笑顔で話す彼女は、どことなく寂しげだ。

 

『いつも近くに居続けた粘着ストーカー魔 溶かされるまで確実的に襲いにくる粘液ベロチュウ性交 あおいれな』より

 

 その後も誕生日のお祝い、学校からの帰り道など、回想シーンが続く。ずっとひとつ屋根の下にいた大切な妹がいなくなる。その実感がふつふつと湧いてくる。

 そしてシーンは再びれなの部屋へ。すると彼女は、意を決したように、

 

「ねぇ。お兄ちゃん、これから私と一緒に住まない? ダメかな?」

 

 と、提案してきた。一緒にいたいが、こちらにも事情がある。断腸の思いで断ると、「ごめんごめん」と残念そうな表情を浮かべるれな。かわいそうだが仕方ない。

 

 れなは、引っ越し作業の汗を流すためシャワーに。待っている間、なんの気なしに荷物に視線を向けると、背表紙に「お兄ちゃんとの想い出」と書かれたファイルが出てきた。中にはDVD-Rがびっしり。

 そのうちの1枚を再生すると、そこにはボクがシャワーを浴びている姿や、オナニーをしている映像が入っている! なんだ、これ!?

 驚いていると、後ろかられなが腕を掴んで、「見られちゃったか。隠していたのに…」と話しかけてきた。

 

『いつも近くに居続けた粘着ストーカー魔 溶かされるまで確実的に襲いにくる粘液ベロチュウ性交 あおいれな』より

 

「実はね、こうやってお兄ちゃんとの想い出を全部保管していたんだ。でもそれだけじゃなくてね。お兄ちゃんをおかずにオナニーしてた。それも毎日、かかさず」

 

 正面に回ったれなは妖艶な笑みを浮かべながら独白を続ける。

 

「今日の朝もね、もちろんしたよ。10回はイッたかな。お兄ちゃんのことを考えると私のおまんこ、スゴイビシャビシャになっちゃうんだ。ぐっしゃぐっしゃびっちゃびちゃのおまんこを味わってみたくない?」

 

 れなは右手で自分の股間をイジりはじめる。

 

「ねぇ、お兄ちゃん。ねぇってば。なんでそんな顔するの? 私のこと、嫌い? 嫌いじゃないでしょ、お兄ちゃん」

 

『いつも近くに居続けた粘着ストーカー魔 溶かされるまで確実的に襲いにくる粘液ベロチュウ性交 あおいれな』より

 

 急接近。兄と妹の距離感ではない。嫌いではないけれども、妹だし、なにより突然すぎる。困惑するのも当然だ。

 

「嫌がるわけないよね。知らないよ。私の言うこと聞かなかったらどうなるか。わかるよね?」

 

 いきなり雲行きが怪しくなってきた。

 

「お父さんとお母さんに、『お兄ちゃんに襲われた』って言うからね。そしたらお兄ちゃん、大変なことになっちゃうよ。それでもいいの?」

 

 なにを言い出すんだ。この妹は…。

 

「おとなしく私にめちゃくちゃにされて。わかった? れなはお兄ちゃんのことが大好きなんだよ」

 

 れなはこちらの指を掴むと、愛おしそうにしゃぶりはじめる。

 

「全部美味しいよ」

 

 ベロベロびっちょびっちょ。いやらしい音が響く。

 

「お兄ちゃんの口、れなにもちょうだい」

 

 口から指を外したれながキスをせがんでくる。顔が近づく。やるしかない…のか。覚悟を決めた、その瞬間にまさかの空振り。

 

「ねぇお兄ちゃん。いま、口を尖らせた? れなとキスしたかったんだ? したそうな顔をしたよねぇ」

 

 ヤラレタ…。

 

「嫌がっていたくせに、れなとそういうことしたいんでしょ? 強がんなくていいよ。素直になってお兄ちゃん」

 主導権を完璧に握られた。今度こそ、れなとキスを交わす。これで彼女のリミッターが完全に外れた。

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