主婦友とのAV鑑賞会で開いた新たな扉:ブッ飛び素人モデルFile

 突然ですが、AV好きでよく購入しているというみなさん、最近はどんな形でAV鑑賞していますか?

 なんでもネットで済んでしまう世の中だけに、購入後にダウンロードしたり、ストリーミングで再生したり。AV業界にもサブスクの波が押し寄せてますからね。月額いくらかでAV見放題って方もいらっしゃるでしょう。

 VHSはもちろんのこと、DVDさえ懐かしい感じになりつつある今日このごろ。家族に見つからないよう、タンスの奥やベッドの下にエロDVDを隠していた時代は、今となってはすっかり昔の話になってしまいましたね。

 ま、家族にネットの閲覧履歴を見られて「エロ動画ばっか見てるのがバレました」なんてお父さんもいるでしょうから、こっそりAV鑑賞する身のうしろめたさは、今も昔も変わらないんでしょうけど(笑)。

 さて、なんでこんな話をしたかといいますと……。

 先日、押入れを整理してたら天袋に謎の段ボールがありまして。

 開けてみたら、それはもう何年も前に、AVレビュー原稿を書くために家に持ち帰ったエロDVDの山。サンプルとしてメーカーさんから送ってもらったものを返しそびれて、段ボールにしまって押入れに押し込んだものでした。そこで、

(高校生の頃は母親に見つからないようにエロDVDの隠し場所に苦労したっけ)

 なんてことを思い出したわけなんですが……同時にもうひとつ、思い出したことがあるんです。それが、

 

(あぁ、そういえば……ハメ撮りさせてもらった素人モデルに、夫の隠していたAVを見つけて、仲良し奥さんと真昼間からAV鑑賞会をしたって人妻さんがいたっけなぁ)

 

 という、かれこれ15年ほど前の思い出話。

 しかも、この奥さん。ただAV鑑賞しただけにとどまらなかったって話でありまして……。

 

亜美(27歳・主婦)の場合【ブッ飛び素人モデルFile108】

主婦友とのAV鑑賞会で開いた新たな扉:ブッ飛び素人モデルFileの画像1

 

「そうなんですよぉ、ダンナとはとっくの昔にレスで(笑)。ま、こっちも今さらメタボのダンナ相手じゃヤル気も起きないですけどね、あはは」

 面接時、こう言って明るい笑顔を見せたのは、当時27歳の主婦、亜美ちゃん。

 ショートカットがよく似合う可愛い系なのに、スリーサイズは上から88・62・90とグラマー系で、脱がせてみるとギャップが大興奮モノの人妻でした。

 で、亜美ちゃんとのハメ撮りは……当時、撮影したデジカメデータを、保存用のハードディスクを引っ張り出して見てみたんですがね。

 写真でフェラチオしてくれてるときの顔や、気持ちよさそうなアエギ顔を見返していると、まるでついこの間のことのように鮮明に蘇ってくるもんですね。

 

「あぁ、後ろからオッパイ揉まれるの、弱いんです、あン、乳首、もう少しだけ強くツネってみて」

 

 なんて彼女の言葉まで思い出したりして。

 とまぁ、こんな調子で、彼女自身がセックスレスだと言ってた通りモデルのバイトだということを忘れたかのように悶えまくっていたのは、ここではひとまず置いといて。

 ここからが話の本題。

 撮影半ばで、ちょっと一服と2人でタバコ休憩していたとき。

 

「ご主人とセックスレスで、外にセフレがいたりするの?」

 

 なんて話を振ってみたんですね。

 すると、

 

「まぁね~。今はいないけど……いたりいなかったりって感じかなぁ。あ、浮気といえば私、面白いネタ持ってるんですよぉ」

 

 と意味深な笑みを浮かべた亜美ちゃん。

 

「え、なになに、気になるじゃーん」

 

 と話の先を促したところ、飛び出したのが冒頭で書いた通りの〝夫の隠していたAVを見つけて、仲良し奥さんと真昼間からAV鑑賞会をした〟という話だったわけなんです。

 さて、どんな体験談だったかと言いますと……?

 

※ ※ ※ 

「良子さん、聞いてよ~。ダンナが隠してたエッチなDVD、見つけちゃったのよ~」

 

 良子さんというのは、団地住まいの亜美ちゃんの主婦友。亜美ちゃんより3歳年上で、彼女からしたらお姉さんのような存在でもあったそう。

 しかも、亜美ちゃんとこには子供がなく、団地のママ友グループとは何となく距離を取る中、同じく子供がいなかった良子さんが唯一の主婦友だったらしいんですね。

 ふたりとも、ダンナが仕事に出かける平日はどちらかの家でお茶するのが日課で、お互いダンナに対する下の愚痴まで言い合う仲だったそうで……。

 

「えー、そうなんだぁ。じゃあ、今からそのDVD持ってウチに来なよ。面白そうだから一緒に観てみようよ」

 

 亜美ちゃん、ダンナが隠し持ってたギャル系のAVを持って良子さんの家にいったそうですよ。

 そして、良子さんちのリビングのソファに並んでが座り、コーヒーを飲みながらAV鑑賞スタート。

 映像が始まると、最初のうちこそ、

 

「うちのダンナが金髪コギャル好きだったとはビックリだわ。私を求めてこないのは、私がババアだからとでもいいたいのかしら、ぷんぷんっ」

 

 なんて感じで、良子さんに同意を求めつつ話しかけていた亜美ちゃん。

 しかし、画面の中で男優のテクニックにコギャルがアヘアへ言いだすと……。

 

(あぁ、なんか気持ちよさそう……ご無沙汰すぎて、見てるだけで興奮しちゃう)

 

 亜美ちゃん、ひそかに股間を濡らしていたそうなんですね。

 そして、亜美ちゃんが度々生唾を飲み込む中で30分ほどが経過した頃合。

 

「亜美ちゃん、顔赤いよ。もしかして興奮してる?」

 

 と良子さん。

 図星だった亜美ちゃんは「やだぁ」と言いながらも隣にいる良子さんの顔を見ることができずにいたそう。

 そして、ふたたび2人の間に沈黙が流れると……。

 

(え……よ、良子さん……?)

 

 良子さんの小指が亜美ちゃんの小指に当たったかと思うと、くすぐるように撫でてきたのだとか!

 その間合いに、初めてできた彼氏に手を握られる直前の女子高生のようなドキドキ感を感じてしまった、という亜美ちゃん。

 

「亜美ちゃんとこ、セックスレスなんだよね……もしよかったら私が気持ちいいことしてあげようか?」

 

 良子さんにそう言われ、頭が真っ白になってしまった亜美ちゃん。気づけば良子さんに乳首を吸われ、同時にパンティの上からメコスジを擦られて……。

 

※ ※ ※

 初めてのレズ体験談の終わりに、亜美ちゃんはこう語ってくれました。

 

「良子さん、バイだったんですよね。それから私の方が気まずくなって、あんまり会わないようにしているうちに、良子さんちが引っ越しちゃったの。でも、ときどき思い出しちゃうんですよねぇ。良子さんの愛撫。男の人と違って優しいというか……より焦らされ感が強いというか」

 

 またレズる機会があったら積極的に試してみたい? と尋ねると、

 

「いっちゃいますねぇ、たぶん(笑)」

 

 と答えた亜美ちゃん。

 もしかしたらあなたの住む団地やマンションでも、主婦同士がレズってるかもしれない!?

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