【エロ体験談】真逆の竿を持つ二人のセフレ

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※イメージ画像:Getty Imagesより

 

 2017年2月に募集をはじめ、今や当メンズサイゾー屈指の人気コーナーに成長した【エロ体験談】。読者の皆様や投稿者様のおかげで、今年の2月で連載スタートから3年が経ちます。この3年間で投稿されたエロ体験談は、なんと1000本を超えました!

 しばらくの間、皆様の英気を養うためという形で1000本の中から厳選された【エロ体験談・傑作選】をお届けしました。その効果もあってか、新しい体験談の投稿が増えましたので、再び賞金レースを開催させていただきます!

 なお、今回の賞金レースの対象は、2020年6月15日~6月24日配信のエロ体験談になります。結果発表は28日。一時の休息を経て、どんなエロ体験が生まれたのでしょうか。それでは、本日の体験談をどうぞ!

 

『真逆の竿を持つ二人のセフレ』
投稿者:Hikaru(29歳/女性)

 数年前、同時期に2人の男性と身体の関係を持っていた。ここではA君とB君と呼ぶことにする。

 A君は体育会系イケメンで、当時通っていたスポーツジムで知り合った。

 パッと見は細身だけど、脱ぐとほどよく筋肉のついた細マッチョ。学生時代はサッカー部で、知り合った頃は営業の仕事をしていると言っていた。気さくな性格でノリが良く、まさに絵にかいたような体育会系男子だった。

 そのイメージ通り、セックスもそこそこ経験があるので慣れたものだった。

 しかしセックステクはあっても、私はどうしても物足りなかった。

 それはルックスや性格からは想像がつかないくらいの“粗チン”だったのだ。子どものよりちょっと大きいくらい…という感じで。

 最初は「かわいいな」と思ったが、挿入しても全然感じず、私はひたすら“感じるフリ”をしていた。

 「イケメンなら粗チンでもOK」なんて言う子もいるが、私にはダメだったらしい。

 ただフェラの反応が可愛かったので、徹底的に彼をフェラ好きに仕立て上げた。

 咥えている途中、A君は気持ち良くなると、私の頭を押さえつけてフェラさせることもあった。しかし、長さも大きさもないので苦しくなることはない。私もそんなかわいいおちんちんを頬張りつつ、ぷらんとしたタマを執拗にまさぐって、とろんとした表情になる彼を楽しんでいた。

 だが毎回フェラ責めと演技だけでは、途中で物足りなくなってしまった。

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