【エロ体験談】コスプレイヤー2人と夢の3P(後編)

 すると、2人が同時に行動を始める。

 左にいるK子ちゃん、足をからませ、手でチ○コをナデナデしてきた。

 右のF子は頭をオレの肩に乗せ、指でオレの乳首をクルクルしている。

 あー、心地いいなぁ。このまま続けてもよかったのだが、裸の女の子たちにやってほしいことがあったので、リクエストしてみる。


「女の子を気持ちよくさせたことって、ある?」

「はぁ? なに、それ?」


 F子があきれたような返事をしたが、拒否されたわけではない。

 オレは2人の間をすり抜け、ベッドの隅に移動し、F子の上体を起こした。


「胸をなめて、下は指でさわるんだ」

「へぇ?」


 2人そろって同じ反応。しかし、拒否ではない。

 手で背を押すと、F子はネコがミルクを舐めるようにK子ちゃんの乳首に舌をはわせる。右手はアソコに押し当てるようにしているが、指を細かく動かしていた。


「はぁぁんん」


 K子ちゃんの声が漏れる。拒否どころか、100%受け入れているじゃないか。

 オレはF子の腰のあたりをちょっとなで回しているだけ。ほぼ何もしない、手抜き状態だ。

 これでK子ちゃんが乱れる様子がすぐそばで見られるのだから、楽しくて楽しくて仕方がない。


「ナカは、どうなってる?」

「うん、ちょっとベトベトしてきた」


 F子がK子ちゃんのナカの様子を報告してくれる。


「じゃあ、指、入れて」

「うん、入れるよ。…あ、熱いよ、K子」

「え、恥ずかしいよぅ…」


 F子は楽しんでいるようだ。K子ちゃんも恥ずかしいと言いながら、気持ちよさそうにしている。


「K子ちゃんのアソコ、舐めてあげろよ」

「え、ムリ、ムリ、ダメ」


 それを見たかったんだけどな。同性のアソコを舐めるのは、さすがにハードルが高かったようだ。

men's Pick Up