【エロ体験談・傑作選】セフレの趣味がJKコスだと判明! さっそくラブホで着衣ファック

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※イメージ画像:Getty Imagesより

 

 2017年2月に募集をはじめ、今や当メンズサイゾー屈指の人気コーナーに成長した【エロ体験談】。読者の皆様や投稿者様のおかげで、今年の2月で連載スタートから3年が経ちました。この3年間で投稿されたエロ体験談は、なんと1000本を超えました!

 とはいえ、このところちょっぴり投稿数が減少気味。ということで次回の賞金レース開催予定の6月半ばまでは、1000本の中から厳選した【エロ体験談・傑作選】を配信します。昔から読んでくださっている方も、最近エロ体験談を知ったという方も、この3年を彩ってくれた珠玉のエロ体験談をぜひお楽しみください!

 では、本日の傑作選をどうぞ!

 

『セフレの趣味がJKコスだと判明! さっそくラブホで着衣ファック』
投稿者:きくさん(29歳/男性)

 俺にはたまに会うセフレがいる。

 ちゃんとふたりの関係を確かめたことはないが、月に1回くらい食事をして、その後にセックスをする。それが1年くらい続いているのでセフレで問題ないと思う。

 先日、そのセフレと電車の中で会った。真っ昼間のことで単なる偶然だ。

 大した話には聞こえないだろうが、そのときの彼女はちょっと放っておけない姿だった。なんと女子高生姿だったのだ。

 最初に目が合った瞬間は、「うん?」という感じだったが、よく見れば彼女にめちゃくちゃ似ている。しかも向こうは、ハッとした顔で俺を見つめ、すぐにうつむいた。

「〇〇ちゃん?」

 と声をかけると、彼女は「うん…」とうなずいた。

 それから照れくさそうに、「趣味なんだよね…」とコスプレの言い訳を始める。どうやらたまにJK時代に戻って街をさまようのが楽しいらしい。

「ふーん」

 と俺はマジマジと彼女を見つめる。すぐに「悪くない…いや、良い!」と思った。

 そこで俺は彼女の手をとり、「今から行かない?」と誘う。俺の鼻息の荒さに圧倒されたのか、彼女は「わかった」とうなずいてくれた。

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